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高城れに&日ハム宇佐見“推し婚”をモノノフたち祝福 「ももクロならでは」の納得の理由(日刊ゲンダイDIGITAL)

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「ももいろクローバーZ」の高城れに(29)が6日、日本ハムの宇佐見真吾捕手(29)との結婚をグループの公式YouTubeの生配信で発表した。
お泊まりデート報道の小出恵介 理想の結婚式は「仏のモンサンミッシェルで」と語っていた
動画報告から3時間半後には、2人そろってスポーツ紙6社を回り、結婚を生報告するという異例ぶり。さらに高城はアイドル活動を継続するといい、元々モノノフを自称し、自身の公式インスタグラムで「推し変して紫(高城のメンバーカラー)一筋です」と宣言していた宇佐美とともに、話題となっている。
「推しと結婚」といえば、YouTuberグループ・東海オンエアのてつやが高校時代からファンだった元AKB48の峯岸みなみ(29)と結婚したケースが記憶に新しいが、峯岸はすでにAKBを卒業しており、アイドルではなく現在はタレントとして活動していることから、現役アイドルと野球選手の推し婚はまさに異例である。
モノノフ(ももクロのファン総称)が阿鼻叫喚していると思いきや、
《2年前から付き合っていて、1年前には紫一筋とか言ってたなんて、ステキ》
《結婚を発表するこの日まで、いわゆるゴシップ記事が世に放たれることも無かったのが祝福の声が大きい理由なのかな》
《ももクロってアイドルなんだけど、恋愛要素をあまり求められてこなかったことも大きいんじゃないかな》
《宇佐見さんがれにちゃんのファンの事も思いやっている所が、今までのアイドルのお相手で居なかったパターンだと思います》
と、ネットでは祝福の声が上がっている。好意的に受け止めているファンが多いのが今回の推し婚の特徴のようだ。
■「ももクロだからできた」オープンな結婚
「女性アイドルが自分のファンと結婚するというのは、ある意味ファンにとっては最大のファンサービス的なところもあるのかもしれません。自分たちファンの代表と結婚してくれたと考えることもできますし、結婚相手も自分がファンだったことからファン目線の気持ちになって考えることができるので、炎上の要素が自ずと少なくなるのではないでしょうか?」(アイドル誌編集者)
高城は「仲良しバカ夫婦になろう」と公言し、宇佐美とおそろいのパーカーを着てスポーツ紙6社を訪問したが、その仲良しぶりをオープンにできるのも、「ももクロ」という異色のアイドルという立ち位置だからこそできた芸当かもしれない。
「ファンの中には、もう結婚するような年齢になったんだなと、親戚の子が結婚した時のような感慨深い気持ちになっている人も多く、ももクロがそれだけ恋愛要素を売りにせず、庶民的に元気を与えてきた特別な存在だったというのがよくわかります」(同)
「モノノフさんなら、どんなことがあっても離れないでついてきてくれるだろうと信頼がありました」という高城の言葉通り、モノノフの祝福の声に溢れた推し婚。新たなアイドルのモデルケースとなるか?
提供元:Yahooニュース

