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定番!往年セレブが「ボーダー」を着こなした瞬間(コスモポリタン)

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性別や年齢を問わず、幅広く親しまれるボーダーアイテム。セレブもこぞって愛用している、タイムレスな定番ですよね。ファッションの歴史をさかのぼってみても、時代をリードしてきたおしゃれアイコンたちの間でボーダーはいつだって大人気。往年セレブたちをお手本に、ちょっぴりレトロなボーダーコーデを楽しんでみて!
【写真】略奪愛に不倫まで…往年女優たちのスキャンダラスな「ラブストーリー」列伝50~60年代を代表する、おしゃれ女優ジーン・セバーグ。1958年に公開された映画、『悲しみよこんにちは』で披露したベリーショートのヘアスタイル、セシルカットで大人気に。1959年に公開された、フランスの名匠ジャン=リュック=ゴダールの記念すべき初監督作品『勝手にしやがれ』で彼女が着たボーダールックは当時大流行。一躍、フレンチカジュアルの象徴のような存在となったジーンだけど、実はアメリカ人!モデル、シンガーソングライターとしても活躍したイギリス人女優のジェーン・バーキン。1969年に公開された映画『スローガン』で共演したフランス人アーティストのセルジュ・ゲンスブールをパートナーにしてから、フレンチシックのアイコンに! ボーダーのトップスにデニムを合わせるなど、こなれたデニムの着こなしにも定評あり。このコーディネートにカゴバッグを持つのは、今でも真似される彼女の代表スタイル。ある夫婦の愛の終わりを描いた、ゴダール監督による長編映画『軽蔑』(1963年公開)でのワンシーン。脚本家を夫にもつ女優役を演じたBBは、大人っぽい細ボーダーにコンサバなカーディガンを合わせても、美人オーラ全開。BB定番のワイルドな逆毛ヘアに、オーバーサイズヘッドバンドがおしゃれすぎ!あまりにも有名な、1950年代を代表するアメリカのセックスシンボル。映画『七年目の浮気』中の“ブロンド美女”という役名が象徴するように、金髪美女という時代の憧れを体現した、伝説の女優マリリン・モンロー。画像は端役で映画デビューを果たした1947年、19歳のときのもの。本名のノーマ・ジーンモデルを務めたポートレートは、赤白ボーダー×ショートパンツのオールインワンで、絵に描いたようなアメリカンガール!定番のボーダーだけど、縞の太さやアイテムのデザイン、ヘアやメイクで着こなしの幅がグンと広がるはず。往年のファッションアイコンを参考に、ボーダースタイルをアップデートしてみて!
提供元:Yahooニュース

