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小室圭さんはいつも“期待”を裏切り続ける男 週刊誌は「3度目も不合格」を想定していた(元木昌彦)(日刊ゲンダイDIGITAL)

【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】

「小室圭さん 米NY州の司法試験に合格」(NHK NEWS WEB 10月21日午後10時35分)

【写真】小室圭さん「海の王子」時代のレアな1枚!

 このニュースを聞いて、腰を抜かさんばかりに驚いたのは週刊誌編集部だったと思う。

 なぜなら、その週発売の週刊誌は、ほとんどが「不合格」を想定して特集を組んでいたからだ。

「『小室圭さん』不合格で『秋篠宮』を襲う『お誕生日の辟易』」(週刊新潮10月27日号)、「小室圭さん不合格でも安泰の“証拠写真”そして佳子さまが動いた」(週刊文春・同)、「小室圭さん発見!『試験落ちてもクビにならない』高笑いのドヤ顔写真」(女性自身11月1日号)

 そう考える“根拠”はいくつもあったようだ。3度目になると合格率も20%台に落ちる。小室圭は妻の眞子さんとの新婚生活にうつつを抜かし、試験勉強にも身が入らなかったようだ。今度落ちても、眞子さんの貯金と彼女を支える領事館などの支えがある。生活は何とかなると思っているから必死さに欠ける……。

 だが、その“期待”を見事に裏切る快挙を成し遂げたのである。

 思い返せば小室圭という人は、眞子さんと婚約内定記者会見をした時から、良くも悪くも、期待を裏切り続けてきた人だった。2017年9月の婚約内定会見ではスマートな好青年を強く印象づけ、秋篠宮夫妻も好感を持っていると報じられた。だが、そのすぐ後、週刊女性(2017年12月26日号)が、圭の母親と元婚約者との間に金銭トラブルがあると報じた。それを機に、週刊誌はこぞって元婚約者の言い分を一方的に流し続け、小室母子のプライバシーまで暴きたて、婚約は延期されてしまった。

 しかし、将来の天皇の姉と結婚するのだから、トラブルは早急に解決するだろうという大方の予想に反して彼は、突然、米国のロースクールへ留学してしまったのである。

 秋篠宮は、金銭トラブルの説明を求めたが、小室圭が2度にわたって公表した文書は、「この問題はすでに解決済み」という素っ気ないものだった(その後、解決金を支払うことで合意)。

 遠く離れていれば、眞子さんの目も覚めるだろうという見方が、週刊誌の大勢だった。だが、2人の決意はビクともしなかった。ちょんまげ姿で帰国して周囲をあ然とさせ、愛を貫き結婚。1回目の司法試験の不合格が判明したのは、その3日後だった。渡米してマンハッタンで新婚生活をスタートさせた。

■まさかの“逆転ホームラン”

 今年2月、2度目の試験に落ちた時、週刊誌は「小室圭は眞子さんに依存して生きていくしかない」と書き立てた。だが、小室圭は、3点差を追う九回二死満塁で、起死回生の逆転ホームランを打ってみせたのである。

 これで、子供でも授かれば2人にとっては万々歳だろう。だが、小室圭にはやらなくてはいけないことが残っている。こじれにこじれてしまった義父・秋篠宮との関係の修復である。

 秋篠宮にとって、ここ数年、誕生日会見は重荷だった。毎回、眞子さんの近況を聞かれるからである。合格の報を聞いた秋篠宮は、内心ホッとしているに違ない。

 この機会を逃さず、秋篠宮に無沙汰のわびを入れ、夫婦で帰国してはどうか。母国を捨て、異国の地で生きる覚悟はしても、肉親の情を断ち切ることはできない。だが、小室圭は、この期待も裏切るのだろうか。(文中一部敬称略)

(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)

提供元:Yahooニュース
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