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骨延長で7.5頭身の“高橋一生似”のホストに 1000万かけて“ブサイクキャラ”を脱して変化した周りからの見られ方とは(オリコン)

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整形によって、“ブサイクキャラ”から“高橋一生似”のホストへと大変身を遂げたゆうりさん。身長を伸ばす“骨延長”の施術も行い、身長も158cmから170cmへと一気に伸びた。そんな自身のビフォーアフターの様子をTikTokに投稿して、「めっちゃ垢抜けてる」「今の時代ってそんなこともできるんだ。俺も5センチでいいから伸ばしたい」「マジで過酷な努力すぎる」「高橋一生と伊藤健太郎に似てる」「人ってこんなに変わるんだ」などと、大きな反響を呼んでいる。ゆうりさんが感じた整形をしたことによる変化やSNSへの投稿をし続ける理由などについて、話を聞いた。
【画像】12cm足を伸ばすとどれだけ変わる? 600万円かけて7.5頭身のモデル体型を手に入れたゆうりさん
■“骨延長”によって158cmから170cmに 「たった1年で別人みたい」と驚きの声
ボトックスや鼻尖形成、人中短縮、ほくろ除去など、これまで整形に1000万円を費やしたゆうりさん。なかでも一番大きな変化を感じたのは“鼻”と“目のクマ取り”だったとか。さらに、顔だけではなく、600万円をかけて骨延長も行っている。
「もともと158cmしかありませんでしたが、12cm伸ばして170cmになりました。そこにインソールやシークレットシューズを履いたりして、だいたい180cmに。まだ走れなかったり、両手を振らないと歩きづらかったりなどの違和感はありますが、7.5頭身になってスタイルが良くなったので、やってよかったなと思っています」
骨延長は痛みを伴うだけではなく可動領域の制限などのリスクもあるが、信頼できる先生が施術を行っていたため、不安や恐怖はなく、むしろワクワクしていたという。術後は、1日1ミリずつ骨を伸ばしていくなかで、炎症による激痛や倦怠感、吐き気、発熱に見舞われながら、必死にリハビリに励んだ。
「ダウンタイム中は、友達がいなかったので、とにかく一人で痛みに耐えているのが孤独で苦しかったです。ゲームをしている時間だけは痛みを忘れられたので、その時間だけが唯一の拠り所でした」
過酷なリハビリを乗り越え、見事にモデル体型に変身したゆうりさんに対しては、「たった1年でそんな別人みたいに変われるもんなの。すごい」「無限の可能性だ!」「どれだけ努力したらこんなかっこ良くなるの!!」と多くのコメントが寄せられた。
「SNSで褒められるのは努力を認められたようでうれしい。ありがたいことに、実際に働いているホストクラブにお客さんとして来てくれたフォロワーさんもいらっしゃいました」
提供元:Yahooニュース

