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“元カレ”ISSAとの2ショットをアップ…美容家・上原多香子「商魂たくましさ」への懸念(日刊ゲンダイDIGITAL)

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「美容家」転身を表明した「SPEED」の上原多香子(39)が自身のインスタグラムのストーリーズにアップした「DA PUMP」のISSA(43)とのツーショット写真が話題となっている。
ISSAの円満結婚生活に暗雲か…浮気の虫より心配な“酒の量”(2020年)
このツーショットは2日に行われた「沖縄アクターズスクール」出身のアーティスト7組79人が出演する「沖縄アクターズスクール大復活祭」での一コマだが、上原は16歳の時に当時20歳だったISSAと「半同棲」が報道された過去があるだけにネットでは、《商品の宣伝っぽい文も入ってるし、実際はどうか分からないけど、ISSAはこの写真断れなかったんじゃないかな~って感じる》《元恋人と噂される方との2ショット公開は、ざわついて話題になれば知名度も上がるので広告効果狙いですかね》《ここまで開き直れるとある意味、すごいな》と、上原の強さと商魂たくましさに驚く声が上がっていた。
「投稿には『ISSAくんお肌ツヤツヤ』『#陶肌ファンデーションオムでもっと美肌になってください』という文が入っていたので、ISSAさんは上原さんの宣伝に駆り出されたということでしょう。美容家に転身する前の2020年10月には世界的な庭園デザイナー石原和幸氏に弟子入りしたことを報告していましたが、その変わり身の早さにもネットではツッコミが入っています」(芸能ライター)
■美容家としての成功が難しい理由
上原は23年1月から沖縄を拠点に活動することを明かしており、8月27日の投稿では自身が関わるコスメショップの沖縄店がオープンしたことも報告。ただ、今のところ美容家としての実績はゼロで、自称するだけでは通用しない、美容家としての成功は「甘くない」とみる声も多い。
「美容家といえば、ただコスメが好きというわけではなく、あまたの美容に関する商品を使い、それぞれの肌質や個性、顔の造形にあったものを的確に紹介する、いわば専門職です。支持を得なければならないのは当然女性が大半ですが、元彼と噂される人を宣伝に担いでいる時点で上原さんは女性からの支持が薄くなりかねず、美容家としての成功も厳しいのではないでしょうか」(美容関連会社社員)
美容家として必要なのは炎上商法のように注目を集める投稿ではなく、「なぜその商品が優れているのか?」という専門的な視点から発信される投稿だろう。
上原の元夫であるヒップホップグループ「ET-KING」のTENNさんの急死をめぐる謎もいまだ尾を引いている印象もある。そうした周囲の目を気にしない、どんなに叩かれてもへこたれない強靱なメンタルはアイドル時代はプラスに働いたのだろうが、果たして、美容家としてはどうなのか。
提供元:Yahooニュース

