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仲本工事さん亡くなる4日前に「ゴミ屋敷独居」否定投稿削除の不穏…妻と別居報じられた“寂しき最期”(日刊ゲンダイDIGITAL)

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「ザ・ドリフターズ」のメンバー、仲本工事さん(享年81)の突然の訃報に悲しみが広がっている。
【写真】2015年には結婚して3年の妻と居酒屋を開店、幸せそうに見えたが…
18日午前9時過ぎ、横浜市西区の横断禁止の十字路を渡ったところ、ワゴン車にはねられ救急搬送されるも、19日夜に亡くなった仲本さん。
亡くなる直前に「週刊新潮」に報じられたのが、2012年に再婚した27歳年下の演歌歌手、純歌(54)との別居と、飼い犬や猫が放置されたゴミ屋敷同然の家に高齢の仲本さんが一人で暮らしていたというもの。
仲本さんは15日、次のようにこの報道を否定するツイートを発信。
《皆様ご心配お掛けしてます。ゴミ屋敷に住んでると書かれておりますが、ゴミ屋敷に住んでませんので心配なく》
《私は毎日明るく楽しく生きております。心配してくれてありがとうございます。毎晩ぐっすり寝ておりまーす》
しかし、すぐさまこのツイートは削除され、《本人の意思とは異なる第3者からの投稿があったため削除しました。staff》と再ツイートされる不穏な事態が起こった。
仲本さんのツイッターを運用していたのが本人なのか、そうでないのかは不明だが、この一連の出来事に、ファンからは心配の声があがっていた。
14日には、高崎タカシマヤの「志村けんの大爆笑展」に高木ブー(89)とともに参加し、楽しかったと報告していたばかり。
「週刊新潮」によると、妻の純歌が横浜にカレー店をオープンさせるために別居。81歳の仲本さんは都内で一人暮らしをしていたとのことだが、事故当日、妻に会いに横浜を訪れていたとも報じられている。
仲本さんの晩年は果たして幸せだったのか。
提供元:Yahooニュース

