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竹野内豊ひさびさ登場にファン歓喜! 実姉との新体制で“セミリタイア説”を払拭(日刊ゲンダイDIGITAL)

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久々に公に姿を見せたのが、俳優の竹野内豊(51)。3日に渡って開催された「京都国際映画祭2022」(吉本興業企画・制作)最終日の16日、竹野内は「よしもと祇園花月」での受賞式に、牧野省三賞を受賞した北大路欣也(79)とともに登壇した。
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「三船敏郎賞を受賞した竹野内は、相手が北大路ということで緊張している様子でした。竹野内人気は健在で授賞式のチケットはあっという間に売り切れ、熱狂的なファンが楽屋に押しかける騒ぎだったようです」(在阪テレビ局関係者)
映画祭のテーマ「A画とAアートでAやんか!」の通り、様々な作品が上映されたが、最も注目を集めたのが竹野内が登場した授賞式だった。
国際的な活躍が期待される俳優に贈られる三船敏郎賞を受賞した竹野内は、イタリアでの撮影の際に現地スタッフが三船敏郎について熱く語っていたというエピソードを披露。「同じ日本人として三船さんのことが誇らしくて、とてもうれしかった記憶があります。そんな偉大な三船さんの賞をいただけるとは夢にも思っていませんでした。身が引き締まる思いです」と語った。
「50歳を節目にし、環境を変えてみたい」という理由から、竹野内は昨年末、26年間所属した大手芸能事務所「研音」から独立した。だがその後、竹野内の音信不通状態が報じられていた。
所属事務所から独立する際、公式サイトやSNSのアカウントを設けるケースがほとんどだが、竹野内の場合、ホームページどころか、仕事の連絡をするにも、前事務所を通して現マネージャーである姉の連絡先が教えられるだけだったという。
■完全復活で注目される仕事と結婚
「竹野内は研音から独立後、唐沢寿明と結婚直後の山口智子のように、仕事をCM中心にシフトして、セミリタイアに入るのではと言われていました」(ドラマ関係者)
実際、今の竹野内はセミリタイア状態といってもいいだろう。
今年竹野内が出演したドラマは、正月放送のTBS系「義母と娘のブルース 2022年謹賀新年スペシャル」、映画は5月公開の「シン・ゴジラ」とそれぞれ1本ずつだけ。
「それだけに映画祭欠席も噂されましたが、竹野内が出席したことで大いに盛り上がりました。来年、フジテレビのヒットドラマ『イチケイのカラス』劇場版を含めて、3本の出演映画の公開が予定されてます。俳優としてのモチベーションはまったく下がっていないようです」(前出・在阪テレビ局関係者)
セミリタイア状態は大手事務所退所による影響かと囁かれたこともあったが、映画祭にも顔を見せたというマネージャーの姉との新体制で再始動している竹野内。仕事の活躍だけでなく、結婚も注目したい!
(本多圭/芸能ジャーナリスト)
提供元:Yahooニュース

