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「橋田壽賀子」脚本のテレビドラマで好きな作品は? 3作品を紹介!(ねとらぼ)

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さまざまな名作を世に生み出してきた、脚本家の「橋田壽賀子」さん。惜しくも2021年4月4日に逝去されましたが、濃い人間模様を描いた多くの作品は、国境を越え幅広い世代に感動を与えました。
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そこで今回は、橋田さんが手がけたテレビドラマの中から、3作品をピックアップして紹介します。 「おしん」は、NHKの連続テレビ小説第31作として、1983年~1984年に放映されました。山形の寒村に生まれた“おしん”が、年季奉公や髪結い修行、結婚や戦争を経て、やがてスーパーマーケットの経営者になるまでを描きます。明治から昭和までの激動の時代を懸命に生き抜いた、女性の一代記です。
ドラマでは、少女期を小林綾子さん、青春期から成年期を田中裕子さん、そして中年期から老年期を乙羽信子さんが演じました。日本のテレビドラマで最も高い視聴率を誇る名作で、海外でも大ヒット。イランでは平均視聴率が90%を超えるほどの人気を集めたそうです。 「春よ、来い」は、1994年~1995年に放送されたNHKの連続テレビ小説で、橋田さんの自伝的作品です。ヒロイン・高倉春希は、安田成美さんと中田喜子さんが演じました。
女子大に行くことを選び上京したものの、戦争によって女子大が閉鎖されるという憂き目にあう春希。戦後は再び大学に通いながら夢を見つけ、挫折を経験しながらも脚本家として自立していく姿を描いています。松任谷由実さんによる主題歌も印象的です。 「渡る世間は鬼ばかり」は、1990年から2019年まで断続的に放送されていた人気シリーズです。岡倉大吉・節子夫妻と、それぞれ性格の異なる5人の娘を中心に、各家庭で直面するさまざまな家族問題を描いたファミリードラマとなっています。
“渡鬼”の略称で愛された本作で描かれた問題は、結婚や離婚、嫁姑問題、子育てなど身近なものばかり。それぞれの家庭で起こる騒動に、共感しながら見ていたという人も多いのではないでしょうか。
提供元:Yahooニュース

