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妖艶美を誇る、韓国ドラマの名悪役女優、ハン・ソヒ(25ans(ヴァンサンカン))

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ジェットコースターのように観るものの心を揺さぶる韓国ドラマで欠かせないのが、主人公に対峙する悪役女優の存在。登場した瞬間から「あ、悪役だ!」と感じさせるオーラを醸し出し、ストーリーをかき回す姿に憎々しさが極まって、視聴者から抗議が殺到するなんてこともしばしば。そんな伝説的なヴィランっぷりに惚れ惚れしてしまう女優をご紹介します。
【写真】脇腹タトゥーにピアス...ハン・ソヒのブレない美貌ギャラリードラマ『わかっていても』『マイネーム: 偽りと復讐』と注目作での主演が続く女優ハン・ソヒですが、ブレイクしたのは実はわずか2年前の悪役から。2020年の『夫婦の世界』で主人公の夫の若い不倫相手役で出演。実はこのドラマ、韓国では同じく2020年に放送されていた『愛の不時着』を超える大ヒットとなり、非地上波ドラマの最高視聴率を更新しています。
ハン・ソヒはこのヨ・ダギョン役はオーディションで手にしたのですが、その様子について監督は「非現実的に綺麗だった、絶対的な美しさを感じた。存在だけで緊張感を与える役のため、イメージにぴったりだった」と語っています。
この作品で第56回百想芸術大賞のTV部門女性新人賞候補に選ばれ、一躍スターの仲間入りを果たしました。女優デビュー前には、モデル兼インフルエンサーだったハン・ソヒ。そんな彼女のInstagramでは、写真のように眉ピアス&腰にタトゥーがちらりと見えるセルフィーなど、ドラマ出演時とは異なるエッジの効いた姿を度々披露。清楚な役なども演じる若い女優でありながら、周りに迎合することなく自分を貫き通しているのがかっこいい! と世界中で話題になっています。
この夏は2023年放送予定のパク・ソジュンも出演するドラマ『京城クリーチャー』の撮影があり、話題作への出演が続いています。
提供元:Yahooニュース

