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黒島結菜、『ちむどんどん』最終回まで批判殺到も平野紫耀との秋ドラマで果たす“リベンジ”(週刊女性PRIME)

 NHK朝ドラ『ちむどんどん』が、9月末で半年間にわたる放送を終えた。主演の黒島結菜は、見事“完走”したのだが……。

【写真】黒島結菜と共演予定の平野紫耀、初々しい制服姿でロケ撮(2018)

「ドラマは沖縄出身の女性と、その家族の物語。4人きょうだいの次女である主人公は、沖縄返還後に上京し、料理人を目指します。タイトルの『ちむどんどん』は“胸がドキドキする”という沖縄の方言ですが、視聴者は“胸がモヤモヤ”しっぱなしだったようですね」(スポーツ紙記者) ツイッターでは放送開始からほどなくして《#ちむどんどん反省会》というハッシュタグが毎日のようにトレンド入り。その日の放送を見て、違和感のあった物語の展開や設定を批判する声が相次いだ。

 最後までドラマを見届けたという30代の女性は、

「もう、本当にイライラして……。特に黒島さん演じる主人公と宮沢氷魚さん演じる男性の結婚です。何の前触れもなく、急にふたりは惹かれ合う。さらには氷魚さん演じる男性は、長年交際していた婚約者の女性をフッて、黒島さんに乗り換えるんです。突然始まった略奪愛に、まったく感情移入ができなくて……」

 また、『ちむどんどん』は本土復帰してから50年の節目を迎える沖縄が舞台の物語ということだったが、

「本土復帰する前の沖縄県民は“外国人”として扱われ、さまざまな差別を受けていた。なのに、ドラマでは、その苦悩はまったく描かれない。物語の都合もあるから、仕方ないのかもしれませんが、どうしても納得いかない部分もあって……」(沖縄のテレビ局員) 新聞記者役の氷魚が、戦没者の遺骨収集を続ける沖縄の老人に取材をするシーンでは、

「老人はかつて米軍が侵攻するさなか、親とはぐれた少女と出会った話をします。その少女の手をとり一緒に逃げるが、米軍の艦砲射撃がすさまじく、気づけば手を離してしまったことをずっと後悔している、と。

 その後、氷魚さんは海辺で黒島さんの手を握り“この手を絶対に離したくない”とプロポーズ。沖縄戦の悲惨さを伝える話に、なぜ恋愛を結びつけるのか理解に苦しみます」(同・テレビ局員)

提供元:Yahooニュース
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