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女王の服装がカラフルな理由は?ロイヤルファッションに隠された「意外な意味」(コスモポリタン)

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世界中から注目を集めるロイヤルファミリーのファッション。美しく洗練されているだけではなく、伝統的なルールや実用性も重んじられ、厳しいドレスコードで有名だけれど、キャサリン妃や故ダイアナ妃のように、自分らしいスタイルを確立し、ファッションアイコンとなった人も。
【写真】英王室メンバーが守る、暗黙の「ファッションルール」13
そんなロイヤルたちのアイコニックな装いと隠れた意味を、<コスモポリタン アメリカ版>からご紹介。女王が鮮やかな色を身につけるのは、実は国民への気配りなのだそう。ドキュメンタリー『The Queen at 90(原題)』では、女王の服装がカラフルなのは、国民がその姿を見つけやすいようにするため、と説明されています。
ウェセックス伯爵夫人ソフィーによると「国民が『エリザベス女王の姿を見た』と言えるように目立つ必要があるんです」とのこと。
「女王が現れるときは、いつでも大きな人だかりができることを忘れないで。そこで明るい帽子が通っていくのをキャッチできれば、『ちょっとだけど、エリザベス女王を見た!』と言えますから」ロイヤルファミリーは、政治に関しては慎重に中立を保つようにしているけれど、トランプ大統領を迎えたときの女王のティアラは、あからさまに彼をディスっているかもしれない…と考える人もいるそう。
王室御用達のジュエラー「ハウス・オブ・ガラード」が制作したこのティアラ。使われた96個のルビーは、元々女王の結婚を祝って当時のビルマの人々から贈られたもので、病や邪悪なものから身を守るシンボルだそう。ということは…!?ロイヤルファミリー も愛用する、伝統あるニットブランド「GH Hurt & Son」製のショールにくるまれたのは、アーチーだけではありません。
<ノッティンガム・ポスト>によると、この会社は1948年にチャールズ皇太子が生まれたときにもショールを提供しており、ウィリアム皇太子、そしてその子どもたち全員のショールもこのブランドだそう。
提供元:Yahooニュース

