夜遊びニュース詳細|ホスト・風俗の掲示板「夜遊びweb関西版」

夜遊びweb掲示板 関西夜遊びweb掲示板 関西
エリア選択

夜遊び掲示板を検索する

スレッドタイトルを対象とした検索ができます。※スペースのあり、なしで検索結果は異なります。

掲示板リストメニュー

『今日好き。プーケット編』2話ーーあすかの強運で距離を縮めたメンバーは?両思い、片思いで入り乱れる恋(リアルサウンド)

 9月5日よりABEMAにて放送中の恋愛番組『今日、好きになりました。プーケット編』(以下:今日好き)。現役高校生たちが2泊3日の修学旅行に飛び出し、運命の恋を見つける同番組には、時に甘酸っぱく、思わず胸がキュンとするような青春と恋模様が溢れんばかりに詰まっている。

【写真】『今日好き。プーケット編』メンバー一覧

 以下より、9月12日公開の第2話から見どころを紐解いていく。細かなネタバレもあるためご注意いただきたい。

・はるが探してきたルナの“相棒”とは?

 『プーケット編』第2話では、りんか(横山莉華)がそら(中野蒼空)、もあ(白石萌愛)がいくせい(瀬戸郁成)、だいな(松井大奈)がまゆ(高畑麻優)、はる(新井谷悠)がルナをそれぞれ2ショットに誘い出す。このメンバーだけでも、そらとまゆが現時点で両想い、ルナがだいなを意識しているなど、たくさんの恋の矢印がもつれ始めている印象。男女とも、一途な恋模様が見られた前回の『セブ島編』に比べると、『プーケット編』はかなりの混戦状態となっているようだ。

 そのなかで、はるはルナとの2ショット中、小さな黄色いアヒルの人形をプレゼント。こう書くだけで伝わる読者もいることだろう。ルナが『セブ島編』初日、自身の“相棒”として忍ばせていたのと同じアイテムである。なんでも、はるは『セブ島編』の頃からルナの存在を意識し、この旅に参加する前に事前に探してきたとのこと。現状、ルナはすでにだいな一人に想いを絞っているが、それ以前の旅の始まる前から、はるはルナだけを見ているという証明をしたわけだ。

 その後の「男子にされたらうれしいこと」という質問も、かつてルナが意中の相手にしていたのとまったく同じもの。“恋愛見届け人”としてゲスト出演中の大友花恋も「自分がしてもらったらうれしいことをやってきたんだもん」とコメントしていたが、はるの問いかけが偶然か意図的なものかまでは明かされなかったものの、『セブ島編』でのルナのキモチに報いるようなひと時だったことに変わりはない。2日目以降、ルナの心境の変化にも注目だ。

・いくせい×あすか、失恋後に育む新たな恋の順調さ

 運命とは意外と、失恋のすぐそばにすら転がっているのかもしれない。そう感じさせられたのが、第2話で急接近したいくせい×あすか(清水あす香)の1日である。

 強運の持ち主こと、あすか。第1話終盤で行われた“花くじ”は『セブ島編』でも当たりを掴んでいたイベントだが、なんと今回もその一本を引き当てる。ここでは、男子側からも当たりのメンバーが一人選出され、男女それぞれで気になるメンバーを指名し、ゾウ乗り体験のグループ別行動となる可能性もあったのだが……。

 いくせいが指名したのは、第一印象で気になっていたあすか。そして、あすかが指名したのも、いくせい。なんと、運命的にも想いが通い合い、最大4名で楽しむ想定だったグループ別行動が、結果的にふたりきりで過ごす時間にランクアップしたのだ。しかも、このゾウ乗り体験はシンプルながらもダイナミックなアトラクションで、いままでの『今日好き』でもありそうでなかった方向性を攻めてきた。あすかがゾウの上でバランスを保つため、自身の前に座るいくせいの肩に自然と手を掛けるなど、違和感なく距離感も縮まっていく。

 余談だが、いくせいは過去の恋愛経験がないことについて、中学時代から今年春まで5年以上にわたり片想いをし、意中の相手を振り向かせるために30kgのダイエットをするまで、努力を重ねていたことを告白。『セブ島編』でのあすかのように、ふたりの一途さが通じ合うような瞬間だったほか、「いままでのこととかをちゃんと話してくれるのはうれしい」「心地のいい距離感の縮まり方」と、視聴者の声を代弁してくれたのが大友。

 前述のはる×ルナの2ショット然り、いくせいとあすかゾウ乗りをしたところで、筆者自身も想起した『セブ島編』でジンベエザメ登場シーンに触れるなど、まるでこの記事に先回りするかのように的確なコメントを放ってくれている。本当の本当に、大友のレギュラー出演が待ち望まれるばかり。

 あすかの強運ぶりは、この日の夜になっても健在。女子メンバーによる花くじを行った際に、再び当たりを引いたのだ。お次に獲得したのは、気になる相手とのふたりきりでの“キャンドルディナータイム”。相手にはもちろん、いくせいを指名した。

 『今日好き』といえば、2ショットの駆け引きが矢継ぎ早なため、旅を終えたメンバーの多くが「それどころじゃない」と常套句のように語ってきた。それだけに、ふたりきりでのディナーはというものは、一般的な恋愛であれば鉄板シチュエーションながらも、『今日好き』においては非常に新鮮なもの。そのためか、ふたりの会話も盛り上がって、「タイの味!」と独特な角度からの食レポ動画撮影を楽しんだり、明日の夜に“ウィッシュリボン”を一緒に結びに行く約束をしたり。

 あすかはこの約束について「今日より明日の思い出を濃くしたくない?」と何気なく話していたが、いつからかまだ旅の初日であることを忘れてしまっていたことに気付かされる。画面越しながらも、高校生が紡ぐ時間の密度の濃さやその熱に打たれて、季節遅れの熱中症にさせかけられる第2話だった。

提供元:Yahooニュース
新規レスの投稿
名前 (8文字まで)
E-mail
本文 (750文字まで) 必須

スレッドタイトルを対象とした検索ができます。
※スペースのあり、なしで検索結果は異なります。