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エミリー・ラタコウスキー、セバスチャン・ベア=マクラードとの離婚を申請(ELLE DIGITAL)

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今年7月、破局が報じられたエミリー・ラタコウスキーとセバスチャン・ベア=マクラード。関係者はマクラードの浮気が原因だと語っていた。8月にはエミリーがマクラードと一緒に暮らしていたアパートメントから引っ越す姿も目撃され、破局は決定的だと囁かれていた。そのエミリーがついに正式に離婚を申請したことが明らかになった。新聞「ニューヨークポスト」が報じている。
【写真】結婚なんて単なる気の迷い? 超スピード離婚したセレブ50組同紙によるとエミリーは先週9月8日(木)にニューヨーク州の最高裁判所に離婚申請書を提出した。2人の間には1歳になる男の子シルベスターがいるが、エミリーが親権や養育権に関してどのように主張しているのかは明らかになっていない。しかし今も離婚が係争中であることから、親権や財産など何らかの点で対立している可能性もあるという。2人ともこれまで破局声明を出していない。しかしエミリーは先週TikTokに動画を投稿、自分はシングルだと明言していた。ちなみに彼女はその動画の中で家父長制と愛について議論。「家父長制は愛が存在する余地を与えない」という意見を紹介、これに同意しつつ「家父長制の下では男性が女性を『手に入れる』『勝ち取る』というような前提、女性を所有物のように扱う考え方があるからだ」と理由を分析していた。続けて「私は最近シングルになったばかり。デートすることも考えているけれど、友人たちとの会話の中でそういう考え方を実感している」「家父長制の下だと愛は『誰が彼女をものにする?』というようなものになってしまう」とも。
2018年2月に結婚したエミリーとマクラード。交際発覚から2週間後にニューヨークの裁判所で結婚するという超スピード電撃婚でファンとマスコミを驚かせた。離婚がスムーズに成立するのか、息子の親権をめぐって泥沼バトルが繰り広げられるのか、続報を待ちたい。
提供元:Yahooニュース

