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Fカップ美女・青科まき「やりたいことがない、飽き性の私がグラビアアイドルになるまで」(現代ビジネス)

 8月22日発売の『週刊現代』の特集「下半身を鍛えて自信を取り戻せ」で、足腰ストレッチを披露した青科まきちゃん。Fカップ“美バスト”で人気沸騰中の彼女は、なぜグラビアアイドルを志したのか? 本人にこれまでの半生を振り返ってもらった。

【写真】Fカップ美女・青科まきさんの写真はこちら ―― 幼い頃はどんな子どもでしたか? 
 青科 一言で言えば、とにかく「飽き性」でした。小学生の頃にフィギュアスケートがブームで、浅田真央さんに憧れて習っていました。でも続かなくてすぐに辞めちゃったんです。バスケットボールも習っていたんですけど、中学校に進んだのを機にやらなくなっちゃって。

 中学では始めは剣道部に入部しました。防具も一通り揃えたのですが、大会などにも出ずに辞めちゃった。だからほとんど帰宅部でした。とにかく飽きっぽいんです。テレビゲームを買ってもらっても、すぐに飽きて外に飛び出していましたね。

 だから子どもの頃に何をしていたか聞かれると困っちゃうんですよね。でも音楽は好きで、よく聞いていましたね。浜崎あゆみさんやオレンジレンジなどをよく聞いていました。

 なかでも好きだったのがE-girlsです。まだグループが結成される前で、オーディションイベントをよく見に行きました。最前列をとるために、学校から猛ダッシュで帰ったりしていましたね。実はオーディションを受けようか迷ったこともあったんです。でも歌もダンスも出来なかったので、さすがに無理かなとあきらめました(笑)

 ――中学生の頃から芸能界に憧れがあったんですか? 
 青科 全然そんなものはないんです。オーディションを近くで見たいとか、それくらいのミーハーな気持ちでした。高校生の時もやりたいことが特にないから、バイトばかりしていましたね。歯医者の助手や焼肉屋さんのホールスタッフ、コンビニ店員など色々経験しました。 ――芸能界入りしたのは、『週刊プレイボーイ』がプロデュースした飲食店「週プレ酒場」で働き始めたことがきっかけだと伺いました。

 青科 高校卒業後は化粧品会社に就職して、美容部員として化粧品の販売をしていました。でもそこも長く続かず……。その後、漠然と「海外に住もうかな」と思ったんです。それならバイトで効率よくおカネを稼いで貯めようと思ったときに、たまたま見つけたのが「週プレ酒場」(『週刊プレイボーイ』が期間限定でオープンした居酒屋)でした。

 求人サイトでホールスタッフを募集していたんです。グラビアに関するイベントなども開催する居酒屋でした。私はグラビアを見るのがもともと好きで、岸明日香さんや馬場ふみかさん、佐野ひなこさんは憧れの存在でした。なんか楽しそう、いろんな人に会えそうだと思って応募しました。

 ――そこで、グラビアにスカウトされたのですね。

 青科 馬場ふみかさんのイベントがあった日に、編集部の方から「君おっぱい大きいね、グラビア興味ない?」と誘われたんです。自分が出演する側になるとは想像もしていなかったので、すごく驚きました。

 でも私はやりたいことなかったので、新しいチャンスがあればなんでも挑戦してやろうと決めていました。そこで、「やってみたいです」ってお返事したんです。そうしたら、早速1ヵ月後に撮影することになりました(笑)。

提供元:Yahooニュース
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