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マドンナの波乱万丈人生…「口に入るものは何でも食べた」という下積み時代も(コスモポリタン)

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8月16日はマドンナの64歳のバースデー。「神よりも有名になりたい」と公言し、歌手デビュー40年を過ぎてもクイーン・オブ・ポップとして君臨し続け今なお、一線で活躍しているマドンナ。プライベートでは2度の結婚・離婚を経て、娘のローデス・レオンは音楽家やモデルとしての活動も。そんなマドンナのティーン時代から現在までのヘアメイクを一挙プレイバック!
【写真】え、ブロンドじゃない?意外なマドンナの「地毛の色」アメリカ・ミシガン州で8人兄弟の3番目の娘として生を受けたマドンナ。5歳には母と死別し、その後は父親との再婚相手との関係に葛藤の日々を送ることに。その一方で、バレエやダンスで自己表現の楽しさを見出しており、高校時代はチアリーディングのメンバーとして早くも存在感を発揮。溌らつとしたショートヘアからもその様子がうかがえる。レッスン以外はアルバイトに明け暮れ、口に入るものは何でも食べたと言うほどタフな下積みに耐えたマドンナ。1982年に念願のデビューを果たし、1984年には『ライク・ア・バージン』が世界中で大ヒット。一気にスターダムへと上り詰め社会現象に!
こちらのスマッジ風のメイクとパンキッシュなヘアトレンドは、マドンナによって作られたといっても過言でないほど。オーディションをはじめ、あらゆるシーンで目立つことを最優先に考えてきた彼女ならではの“ビューティメソッド”といえそう。オールドアメリカンなブロンドカールとレッドリップで、第14回アメリカン・ミュージック・アワードへ。「マリリン・モンローの再来」ともいわれたマドンナ。明るく見せた肌やホクロ、レッドリップは彼女を意識!?当時恋人だった映画監督のガイ・リッチーと共に映画『2番目に幸せなこと』のプレミアへ。内巻きカールのフェミニンなヘアスタイルからも幸せな様子が伺える。この年に、長男・ロッコを出産&ガイとも結婚!自身が出演したドキュメンタリー映画『I Am Because We Are(原題)』を携えて、夫・ガイとレッドカーペットへ。センターパートに分けた髪を後ろで緩く留め、カンヌの空気にマッチするような抜け感を演出している。
しかし、ガイとはこの年に離婚を発表。親権問題などで泥沼の争いを繰り広げるも、ガイは今も彼女との結婚を後悔していない様子。一方マドンナは、「投獄されているような気がした」というコメントも。夫婦そろっての場ではやや控えめなルックが多かったのもそのせい⁉︎
提供元:Yahooニュース

