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【ちむどんどん】重子ママ、息子夫婦との同居を断る「リアル」「気遣いかな」…“キャラ変”も話題(スポーツ報知)

 女優の黒島結菜がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜・午前8時)で15日、第91話が放送された。和彦(宮沢氷魚)の母・重子(鈴木保奈美)の“キャラ変”にネット上は盛り上がり、暢子(黒島)が提案した同居は実現しなかったことも明かされた。(以下、ネタバレがあります。ご注意ください)

【写真】結局「あまゆ」で暮らす暢子&和彦…幸せ新婚ショット

 重子の家を訪れた暢子と和彦。暢子に「重子さん」と呼ばれると「しーちゃん。そこ大事だから」「しーちゃんに“さん”は要りません!」「もう一回言ってみて」などと笑顔で“しーちゃん呼び”を強要。頑なに結婚を認めなかった以前の姿からは一変し、ネット上では「重子さん、デレすぎ」「『しーちゃんにさんは要りません!』と言うときの重子ママの可愛さよ」「キャラ崩壊」「すっかり丸くなって」と戸惑うファンが続出。そして「重子さんどうしちゃったんだろうか。もともと愉快な人だったんだろうか…」「なんやかんやで重子さん、暢子のことがかわいいんやろうなあ」「しーちゃん…今まで孤独で寂しかったんかな。急にデレた重子ママにそんなことを感じた…」といった声も寄せられた。

 また、以前に暢子が「もっとお互いのことを分かり合いたい」という理由で重子に同居を提案したが、断わられていたことがこの日の放送で分かった。母の優子(仲間由紀恵)に宛てた手紙が、暢子のナレーションによって読まれ「ウチたちはひとまず、あまゆで新婚生活を始めました。重子さんの希望で同居はしないことになりました」と明かされた。

 サラっと公表された事実にファンは「重子さんが嫌がろうが何だろうがグイグイ距離を詰めてきたのに、結婚できたら同居についてはあっさり重子さんの希望を認めてあげるんだ?」「重子と同居しないんかい!結婚の許しをもらうための目玉提案だったのに?」と腰を抜かし、「しーちゃんが断って同居は実現しなかあった、というのがリアルで笑いました」「重子が同居を断ったのは英断だね。嫁のことを好きになっても同居できるかどうかは別」「青柳家で同居しなかったのは、新婚生活のスタートは2人だけで…という重子さんなりの気遣いもあったのかな??」「同居を断った重子さん、いいお姑さん確定!」といった意見も挙がっていた。

 「ちむどんどん」は第106作目の連続テレビ小説。タイトルは沖縄方言で「胸がドキドキする」を意味する。沖縄で生まれ育ったヒロイン・比嘉暢子が上京し、沖縄料理店を開くことを夢見る物語。今年、本土復帰50年を迎える沖縄が舞台で、同県出身の黒島結菜が主演を務める。沖縄を舞台にした朝ドラは01年前期「ちゅらさん」(主演・国仲涼子)、12年後期の「純と愛」(主演・夏菜)に続き3作目。脚本は「マッサン」や映画「パッチギ!」で知られる羽原大介氏のオリジナル。ドラマは昨秋クランクインした。

提供元:Yahooニュース
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