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IMALUは東京と奄美大島の“二拠点生活” 環境問題に取り組むモチベーションは「結婚」か(日刊ゲンダイDIGITAL)

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お笑いタレントの明石家さんま(67)と女優の大竹しのぶ(65)の長女で、2世タレントの代名詞でもあるタレントのIMALU(32)が、新たな動きを見せ、注目を集めている。今月5日、自身のインスタグラムで東京と奄美大島の2カ所に拠点を置き、2拠点生活を開始したことを公表したのを皮切りに、同日配信されたORICON NEWSのインタビューでその実態を語った。
IMALUが語る音楽フェスの楽しみ方「前夜の作業も醍醐味」(2016年)
IMALUといえば、彼女が幼い頃から馴染みのある業界関係者も多く、芸能界でもかなり恵まれた環境にいる。ファッションモデルとしてデビューし、強い音楽志向アピールで歌手デビューもしたが、2度の事務所移籍を繰り返し、結果的にバラエティー番組への出演が軸になっている。最近では、さんまや大竹の話題から離れ、過去の自身の恋愛エピソードを話すなどプライベートを明かし、リップサービスもするようになった。
そんな中、IMALUは今年4月、読者モデル出身の鈴木奈々(34)や小森純(36)、GENKING(37)、ぺえ(30)といった幅広いタレントを発掘してきた芸能事務所ツインプラネットに移籍。小森は2012年に発覚したペニーオークション騒動以降、芸能活動が激減。稼ぎ頭だった鈴木も昨年不調を訴え、3カ月の休養後も仕事量を抑えている。そこで、即戦力となるIMALUの参入に、事務所としても大きな期待を寄せているという。
■20年には今の交際相手と同棲報道も
「事務所もIMALUさんの“新しい活動”を応援するつもりですが、IMALUさんがORICON NEWSで語った“新しい活動”には、環境問題への取り組み、奄美大島の魅力発信という指針のほかに『パートナーも伴い』の文言が冒頭にありました。18年にテレビ番組で交際を公表した6歳年上の“海外育ちのイケメンミュージシャン”のことで、結婚も近いといわれ続けています。20年には同棲も報じられ、当時はそれを否定しましたが、志の高い2拠点生活の背景には、念願かなってのラブライフもあるようです」(芸能関係者)
そんな背景があるためか、ネット上では《奄美なら沖縄本島や宮古島みたいに騒がれないでしょうし、一応イオンもあるので暮らせるしで悪くない環境ですよね》とIMALUの決断に理解を示す声がある一方、《二重生活かあ…お金持ちはいいねえ…普通の人なら移住だよ。都会生活が捨てられないんだろうな》《離島はコロナ禍が深刻だから今のタイミングでこのネタは反感がプラスされちゃいます。コロナがマイナスに転じてピークが過ぎたと世間が安心した時にやらないとダメだよ》と厳しい意見もある。
降って湧いたような環境問題への取り組みも、パートナーとの関係次第ということか。ひょっとして結婚も近いのかもしれない。
提供元:Yahooニュース

