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「結婚して、母親になりたい」セレーナ・ゴメス、引退について言及(コスモポリタン)

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7月22日に、30歳の誕生日を迎えたセレーナ・ゴメス。過去に「次のアルバムを出した後に音楽業界を引退する」と発言したものの、その後に「休業という意味で永遠の引退というわけではない」とその意図について説明したことも。
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そんなセレーナが先日、友人がホストを務めるポッドキャストに出演した際に、芸能界の引退時期について言及したことが注目を集めている。セレーナが出演したのは、友人ラケル・スティーヴンスがホストを務める番組『Giving Back Generation』。ゲストを迎えて身近な社会貢献を考える同番組で、10年来の友人であるセレーナともう1人の友人アシュリー・クックが出演し、愛や友情について語り合った。
まずは、人間関係を築く上で大切な「愛を受け取り、伝える方法(愛の言語)」とは何かを話し合う中で、セレーナにとっては「ボディタッチ」が大事であることを告白。
ところが、ラケルに「(セレーナが)ハグしてくれないこともあるでしょ」と暴露される展開に。
「夫が欲しいんです。そういう意味でのボディタッチを求めているということ。だから、私にとっての愛のランゲージはボディタッチ。それと尽くすこと。歳を重ねるにつれて、尽くすということの大切さを強く感じるようになりました」
「愛のランゲージは変わっていくものだと思います。それに、5つのタイプ(言葉、充実した時間、奉仕、贈り物、ボディタッチ)全てをみんなが持ち合わせているとも感じています。一度、年上の人と知り合ったことがあったのですが、本当に素敵でした。思いやりを感じたんです。『今は快適? ブランケットは使う?』と聞いてくれたり。すごく優しかった。今って、そういう人は貴重だなと思うんです」
さらに、将来の夢を語る中、家族を持ちたいという想いを持っていることをこのように明かした。
「結婚して、母親になりたい。そのうちに、この業界には疲れると思う。だから、人生の大半を慈善活動に捧げてから私は去るつもりです。これが本音だよ」
10代の頃から慈善活動に力を入れていることで知られるセレーナ。自身の名声を社会貢献に活かしてきたセレーナらしい“引き際”は、多くの人から支持を集めるに違いない。
提供元:Yahooニュース

