
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
ロンブー淳「ガーシー砲」被弾! “女癖の悪さ”露呈で悲願の政界進出に黄色信号(日刊ゲンダイDIGITAL)

-
ロンドンブーツ1号2号の田村淳(48)が、今や参院議員のガーシーこと東谷義和(50)の著書で、過去の“女癖の悪さ”を暴露されてしまった。
【写真】田村淳さん「遺書を書いたら大事なことか明確になった」
反グレ組織「関東連合」筋の女性に手を出してトラブルになり、拉致されたことがあるなどと書かれたが、淳は自身のユーチューブのチャンネルでこう反論した。
「おおむね事実です。でも、ディテールがけっこう違うよと言いたい」
バラエティー番組「ロンドンハーツ」のロケ中に脅されたとの記述について淳は、「22、23のころなんで、番組名が違うよ」などとし、さらに脚色があるととがめている。
ガーシーの著書には、淳は1度ならず、2度も女性がらみで揉めたとあるが、それについてはおおむね認め、「たくさんの女性と遊んでいた時期」などと語った。
淳は2013年に元モデルの女性と結婚し、2児に恵まれている。女性とのことでトラブルになったのは独身時代のことだと言いたいのかも知れないが、周囲の反応は決して好意的なものばかりじゃないようだ。
「芸能界きっての遊び人であることを公言し、夏には車で海へ行って後輩芸人とナンパ対決をしたりしていたのは業界やファンの間ではそこそこに有名な話なのでしょう。ただ、政界入りを見据えているとすれば、若気の至りと看過するほど、世間は甘くないのでは。他にもこの手のエピソードが出てきてもおかしくないようですし、そういう見方は少なくないでしょうね」とスポーツ紙芸能デスクは言う。
現在、田村はバラエティーから軸足を移し、大学院に進学したり、社会問題や政治についてコメントするなどして、「パブリックイメージを変えている」とは別の芸能関係者。
■“若気の至り”では済まされない
「ネットでは、カラーレンズの眼鏡で持論を語る姿をうさんくさく感じるとか、ベンチャー企業の成り金社長のようだとの感想もあります。話す内容も正論であるにしても少し上から目線で自分は偉いんだという感じに見えてしまうという意見もありますね」と続けた。
田村本人は「誰とも分け隔てなく付き合う」と公言しており、今回の「ガーシー砲」への対応も、そのひとつとしてアピールしたいのかもしれない。しかし今回の件、念願の政界進出という観点からいえば黄色信号が点灯したか。
「淳は、同じ山口県出身の林芳正外務大臣と交流があり、山口県内で地方自治体の首長選出馬を狙っているというウワサがあります」(事情通)
しかし、こうした過去のヤンチャぶりが出てきてしまうこと自体、身から出たサビ。“若気の至り”では済まされないだろう。
提供元:Yahooニュース

