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【ちむどんどん】暢子、重子との同居を提案!ネット驚き「どういう思考回路!?」「度胸よ」「解決には…」(スポーツ報知)

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女優の黒島結菜がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜・午前8時)で8日、第86話が放送された。暢子(黒島)と和彦(宮沢氷魚)の突然の提案に、ネット上がざわついた。(以下、ネタバレがあります。ご注意ください)
【写真】「ちむどんどん」に出演した第二の“ビズリーチ美女”
母の重子(鈴木保奈美)を再び喫茶店に呼び出した和彦は「あした、フォンターナに来てほしい」と頼んだ。重子は「何を考えているのか分からないけど、わたくしは…」と話すのを制御し「もう一つ、暢子から提案がある。僕と暢子と母さんと、3人で同居しよう」と晴れやかな表情で伝えた。これには重子も「同居!?」と驚いていた。
その決断に至った和彦と暢子のやり取りが放送され、暢子は「一緒に暮らせば、もっとお互いのことを分かり合えると思う。和彦君の子供のころの話を聞きたいし。沖縄にいたころの和彦くんの話もしてあげたい」という理由だという。
再び喫茶店のシーンに戻り、和彦は「僕もまさかと思った。だけど暢子となら、それもいいかなって。どう?」と、コーヒーをすすった。重子は怪訝な表情を浮かべながら「どうって…急にそんなこと…」と困惑。和彦は、また家族で仲良く暮らしたい気持ちがあることや、これまでの重子への感謝の気持ちを伝えた。
この展開にネット上は「まさかの提案!!」「その提案まさかやー」とビックリ。重子の反応を見たファンは「重子さんビビってるじゃんw」「重子さんの驚き方がめちゃくちゃイイ」と笑っていた。
“斜め上”をいく展開に「もう誰も若い二人を止められません」「なんでそういう発想になる~!もはや暢子が一周回って天才に思えてきた」「どういう思考回路で同居!?!?」「同居は違う。解決にならんて…」「同居!?結婚すら認めてないって言ってるのに」「暢子の度胸よ」「本当に暢子ちゃんらしい」など様々な意見が寄せられていた。
「ちむどんどん」は第106作目の連続テレビ小説。タイトルは沖縄方言で「胸がドキドキする」を意味する。沖縄で生まれ育ったヒロイン・比嘉暢子が上京し、沖縄料理店を開くことを夢見る物語。今年、本土復帰50年を迎える沖縄が舞台で、同県出身の黒島結菜が主演を務める。沖縄を舞台にした朝ドラは01年前期「ちゅらさん」(主演・国仲涼子)、12年後期の「純と愛」(主演・夏菜)に続き3作目。脚本は「マッサン」や映画「パッチギ!」で知られる羽原大介氏のオリジナル。ドラマは昨秋クランクインした。
提供元:Yahooニュース

