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【ちむどんどん】和彦ママ・重子、房子にまでも嫌がらせで「モンスター」「身辺調査ヤバすぎる」…同情の声も(スポーツ報知)

 女優の黒島結菜がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜・午前8時)で2日、第82話が放送された。和彦(宮沢氷魚)の結婚に反対している母の重子(鈴木保奈美)の過激な言動がネット上で物議をかもしている。(以下、ネタバレがあります。ご注意ください)

【写真】鈴木保奈美「和彦の母」姿が美しい!

 第82話では暢子が、和彦との結婚に賛成してもらうために重子(鈴木保奈美)を「アッラ・フォンターナ」に招待。和彦とともに来店した重子は、暢子の作ったピーマンの肉詰めを「おいしい」と食べ始めた。オーナーの房子(原田美枝子)は暢子について「まだ未熟なところはありますが、見どころのある料理人だと思っています」と褒めた。

 ここまでは順調だったが、重子は「可愛がって当然ですよね。お身内なら」と“口撃”を開始。「大城房子さん。最終学歴は中学校中退。10代の時から屋台を引いてらっしゃったとか。戦後は闇市でご商売なさって、色々とご苦労されたんですってね」と、調べ上げた素性をツラツラと話し始め、房子が沖縄県人会とも絶縁していることも指摘した。

 先週の放送で重子は、暢子の過去を洗いざらして「釣り合わない」と結婚に反対。また和彦の務める新聞社に乗り込み、学芸部デスクの田良島(山中崇)に結婚を反対するよう頼むなど、過激な言動が話題になった。

 この日は房子までも“標的”になり、ネット上では「和彦ママのデータ量w」「モンスターすぎる」「リサーチ力発揮」と話題に。そして「和彦ママ最低だな、オーナーの過去も調べ上げて嫌味言うって」「先週あたりから重子の身辺調査がヤバすぎるなあと思っていたが、房子の前でまでやるとはね…」「調べが深いのは関心するけど、房子さんにまで絡むのやりすぎ」との声も寄せられた。

 また「重子さんはいろんな人のことを調べ上げてるみたいだけど、それらの伝え方含め、そんな自分を相手がどこまで受け入れるのかを試しているようにも思えて…。それによって傷つくこともあるだろうに…重子さん、頑張りすぎないでと思ってしまう…」と心配する声も。「和彦ママ、相手の素性を調べる嫌な人物に描かれているが、視聴者に登場人物の裏設定を知らせるという点では便利な存在でもあるな」「和彦ママはちむどんどんの説明要員」と、今後もその“リサーチ力”に期待する声もあった。

 「ちむどんどん」は第106作目の連続テレビ小説。タイトルは沖縄方言で「胸がドキドキする」を意味する。沖縄で生まれ育ったヒロイン・比嘉暢子が上京し、沖縄料理店を開くことを夢見る物語。今年、本土復帰50年を迎える沖縄が舞台で、同県出身の黒島が主演を務める。沖縄を舞台にした朝ドラは01年前期「ちゅらさん」(主演・国仲涼子)、12年後期の「純と愛」(主演・夏菜)に続き3作目。脚本は「マッサン」や映画「パッチギ!」で知られる羽原大介氏のオリジナル。ドラマは昨秋クランクインした。

提供元:Yahooニュース
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