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ピース綾部“結婚スクープ”で露呈した注目度の低さ…「相方の又吉より勝ち組」って本当?(日刊ゲンダイDIGITAL)

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オリエンタルラジオの中田敦彦(39)、渡辺直美(34)ら海外移住組のお笑いタレントたちが何かと注目を集める中、5年前に米ニューヨークに移住し、“先駆者”ともいえるピースの綾部祐二(44)が結婚していたことが明らかになった。
帰国への布石? ピース綾部“けちょんけちょん”の英語力は壮大なボケだったのか
今月21日、日本テレビ系の情報番組「スッキリ」の放送に端を発し、同日、スポーツ紙がオンラインで速報を打つなどニュースとして大きく取り上げられた。しかし、蓋を開けてみると、16日に発売された綾部の自著「HI, HOW ARE YOU?」(KADOKAWA)の中に、現地で出会った英語教師が「のちにぼくのワイフとなりました」と書いてあったという。出版5日後に著書の内容が“スクープ扱い”されるとは、綾部がいかに注目されていないかの裏返しだろう。
これまで吉本興業を辞めず、「ピース」も解散せず、おいしいとこ取りで夢の移住生活を送る綾部に、業界内からも「うまいことやってるな~」「芥川賞作家の(相方)又吉より、勝ち組なんじゃないか」など羨望のまなざしが向けられてきたが、渡米から5年が経ち、徐々に“あの人は今”状態になりつつあるようだ。
それもそのはず、綾部は移住直後に開設したインスタグラムも開設当初こそ注目が集まったが、今回の著書出版まで大きな動きを見せてこなかった。
一方、昨年4月に先輩、綾部の背中を追うように、吉本興業に在籍したまま米ニューヨークへ移住した渡辺は、ほぼ毎日SNS発信を欠かさず、今年6月には早くも一時帰国して日本での仕事をこなしまくり、NYでの豪華な生活をオープンにしてすっかり話題をさらっている。
また、吉本興業を辞めて、一家でシンガポールへ移住したオリラジ中田も、移住前に立ち上げたYouTubeチャンネル「中田敦彦のYouTube大学-NAKATA UNIVERSITY」にほぼ連日コンスタントに投稿を続け、チャンネル登録者数は483万人をキープしている。
「現在の綾部さんは、在米でも出演可能な広告の仕事はしていますが、一時帰国してまで日本で仕事をすることはありません。今回の自著出版にあわせて5月19日にYouTubeチャンネル『YUJI AYABE from AMERICA』を開設したものの、今のところ登録者数は6万人弱にとどまっています。投稿も2カ月間で10回強しかなく、更新に熱心とは言い難い。動画の内容も最初こそ話題になりましたが、その後は日常生活の片手間みたいな話ばかり。これではメディアの興味が薄れるのも仕方がありません」(スポーツ紙記者)
吉本興業によれば、今後、綾部がYouTubeやSNSで改めて結婚報告をする予定はないとのこと。本人もインタビューで「5年間の“沈黙”は不発だった」と自認しているようだが、さらに結婚報告もサボれば、ますます“あの人は今”に向かってまっしぐらだろう。
日本を離れても情報を発信し続ける後輩たちを見習い、妻との英会話レッスンの様子を発信するくらいのことをしたらどうか。
提供元:Yahooニュース

