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フジ宮司愛海アナ ようやく「パンがつかない」アナが絶対的エースに決まるまでの「舞台ウラ」(現代ビジネス)

 フジテレビの宮司愛海アナウンサー(30)が、10月から同局系の報道番組『Live News イット! 』で、榎並大二郎アナとともにメインキャスターを務めることが7月に正式発表された。

【画像】フジテレビの報道を支える凜々しい女子アナたち

 現在、同番組はこれまで「カトパン」ことフリーアナの加藤綾子(37)が、榎並アナとともに担当。榎並アナは継続することになったが、同局の発表によると、新体制で注目すべきは、榎並アナと宮司アナの「ツートップ取材」で、2人が積極的に現場取材を敢行すること。インターネットで簡単に情報が手に入る時代だからこそ、現場でしかわからない空気感や自分の目で見たモノを視聴者に届けていくという。

 宮司アナは、2015年に同局に入社。情報番組『めざましテレビ』の情報キャスターなどを務めた。’18年には土日のスポーツ番組『S-PARK』のメインキャスターに抜てきされ、昨年の『東京オリンピック』、今年2月の『北京オリンピック』でも同局のメインキャスターをつとめるなど、多くの現場経験を積んでいる。

 「宮司アナは今年4月の改編で『FNN Live News days』の月・火曜日のメインキャスターへ異動したが、今年に入ったあたりからすでに『ポスト・カトパン』であることを告げられていたようです。

 というのも、フジのOGである加藤アナには年間1億円とも言われるギャラが支払われていますが、現在、『イット! 』の平均世帯視聴率は第1部は2%台、第2部は3%で民放キー局の同時間帯のニュース番組ではダントツの最下位。

 そのため、以前からテコ入れが求められていましたが、6月末に港浩一新社長の体制が発足したこともあって、加藤アナの『卒業』による経費削減、さらには宮司アナを『報道エース』として育成する体制を整えることができたんです」(スポーツ紙放送担当記者) この人事の発表直後、宮司アナは気鋭のシンガー・ソングライターである小袋成彬(31)とのデート現場を報じられただけに、公私ともに順調な様子だ。

 一方で、気になるのは、なぜフジテレビは「カトパン」以降、何年もの間、報道番組を任せられる「絶対的エース」を育てることができなかったのか。

 「かつてのフジテレビには、報道志望の女子アナも多く、ニュース読みは必須でした。ところが、2000年代に入って、フジは女子アナのアイドル路線を加速させました。その象徴が、『〇〇パン』と命名して冠番組『パンシリーズ』を持たせた女子アナたちの売り出しです。

 また、『報道のエース』が育たなくても、長年にわたって同局のニュース番組の『顔』として、安藤優子キャスター(63)が重要な報道番組を任されていたという状況も影響していたと思います」(前出・記者)

 その安藤も卒業し、不景気もあって、局アナの中から「報道のエース」を育成が課題になった。

 「安藤さんはカトパンの同期である椿原慶子アナ(38)を自分の『後継者』にしたかったそうです。その椿原アナも’18年に結婚し、翌年に出産。椿原アナの真面目な取材ぶりは現場でとても評判だったのですが、小さな子どもの育児と両立して報道番組のメインキャスターを担当することは簡単ではありません」(フジテレビ関係者)

提供元:Yahooニュース
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