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マスクを着けたままキスシーン!?『NYガールズ・ダイアリー』の撮影裏話(コスモポリタン)

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ドラマ『NYガールズ・ダイアリー 大胆不敵な私たち』のシーズン1が公開されたのは、もう2017年のこと。ニューヨークの世界的な人気を誇る女性向け雑誌『スカーレット』で働く女子3人が、友情・キャリア・人間関係に悩みながらも成長を重ねる姿に共感した人も多いはず。
【写真】『NYガールズ・ダイアリー』から学ぶオフィスファッション
2021年7月には、ついにファイナルとなるシーズン5の配信が開始に。本記事では、実際に出演していたキャストたちに、その舞台裏の様子を明かしてもらいました。
※本記事はネタバレを含みます『NYガールズ・ダイアリー 大胆不敵な私たち』の舞台は『セックス・アンド・ザ・シティ(SATC)』と同様、ニューヨークという設定。けれど、実はニューヨークで撮影されたシーンは、ほとんどないのだとか。
「シーズン1ではニューヨークでの撮影が数回ありましたが、以降はほぼニューヨークに戻っていません」(アイシャ)
「パイロット版の撮影はトロントでした。その後シリーズ化が決まって、ケベック州のモントリオールに移ったんです。シーズン1だけ数日間ニューヨークで撮影しましたが、あとはもうお金をかけないと言われて、みんなで残念がっていました」(メーガン)
「たまにドラマを見て、ニューヨークの上空が映っていたりすると『そうだった、舞台はニューヨークだよね!』って思い出すんです」(ケイティ)シリーズ1の「ヨニエッグ」と聞いて、ピンと来るファンも多いはず。それは、ケイティ演じるジェーンがとんでもないアドバイスを受け、ヨニエッグを試すというもの。体に入れたヨニエッグが取り出せなくなったジェーンは、キャットとサットンに助けを求める羽目に。
「あれは高度な技術でした。私はスパンクス(補正下着)のショーツのようなものを履いていたので、2人がそのショーツにヨニエッグをしまい込んで、それをアイシャが手で差し込んだんです」(ケイティ)シーズン5はコロナ禍での撮影となったため、キャストが接近するシーンでは苦労したそう。
「直接キスすることができないので、キスシーンではフェイスシールドのようなものを着けて、顔全体を覆っていました。私も相手も、カメラに背を向けているどちらかが、それを着けなければならなかったんです」(ケイティ)
提供元:Yahooニュース

