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“鬼嫁”水川あさみの罵倒に浜田岳「ごみ箱以下」(日刊スポーツ)

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浜田岳(32)が12日、東京・新宿ピカデリーで、主演映画「喜劇 愛妻物語」(足立紳監督)公開記念舞台あいさつに、水川あさみ(37)新津ちせ(10)と出席した。
【写真】公開記念舞台あいさつに出席した浜田岳と水川あさみ
結婚して10年、倦怠(けんたい)期の夫婦が幼い娘と四国旅行に出掛けた先で巻き起こす悲喜劇を描く。
コロナ禍を経て公開にこぎ着け、浜田は「世界を変えてしまう程の渦を乗り越えて、今日を迎えられたことは本当に奇跡」。水川演じる鬼嫁から常に罵倒されるダメ夫・豪太を演じており、「僕のキャリアの汚点になると思ったけれど、豪太のおかげでここに立てている」とジョークを交えて感謝した。
夫をののしる役どころの水川は、普段なじみのない暴言のオンパレードに苦戦した様子。「『たんつぼ』ってなかなか人に言わないから、あのせりふにどう気持ちを乗せていいのか」と苦笑いで振り返った。当の浜田は意味を理解しておらず、「ひどいことを言われているのは何となくわかっていたけど、後で聞いたらごみ箱以下の扱い」と笑った。
同作はスタッフも最小限の低予算で製作。水川は「この映画がCMを打ってると聞いてびっくりしました。この貧乏映画が」と監督を見てチクリ。撮影もトラブル続きで、ロケ先の香川県ではカメラの故障に見舞われたという。浜田が「壊れた理由は明白で、炎天下に置きっぱだったから」とゆるすぎる現場を振り返ると、水川も「命より大切なものがそこら辺に置いてある」と苦笑した。足立監督は「とにかくスタッフが少なかったので…」としどろもどろになりつつ、「スチールカメラをお借りして動画を撮ったり」と撮影の裏話を語った。
提供元:Yahooニュース

