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ミシェル・オバマ、マッチングアプリを使った婚活に物申す!(ELLE ONLINE)

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元ファーストレディ、ベストセラー作家、ポッドキャストの司会者など、多方面で活躍中のミシェル・オバマ。マルチな肩書きを持つ彼女だが、恋愛の伝道師としての存在感も強めている。
【写真】思い出のオバマ氏&ミシェル夫人の仲良しショット集
ミシェルが司会を務めるポッドキャスト番組の第6話が先日公開され、ゲストの人気司会者コナン・オブライエンとともに、それぞれの長年にわたる結婚生活について話し合うとともに、現在交際中のカップルにアドバイスを送った。
今回のトークの中心は、結婚観や結婚への決意における男女間の違い。ミシェルは、将来的に自分は結婚するのだと常に思っていたのに対し、両親の離婚や祖父母の不安定な結婚生活を見てきた夫バラクは「異なる見解を持っていた」と語った。いっぽうコナンは、30代後半まで、妻のリザ・パウエルと結婚する準備ができなかったことを明かした。
ミシェルは「私にも当てはまるのですが、男性の待つ姿勢や、外に出て自分で探して準備をしたいという気持ちは、より多くの若い女性が見習うべき本能だと思います」と発言。さらに、オールスターのバスケットボールチームを組むようなパートナーを見つけるべきだとも話した。「私たちはより良い結婚をしなければなりません。なぜなら例えばチームを組もうとした時、みんなで一緒に勝ちたいと思う人たちは、チームの全員が強い人であることを望むからです」
「チームワークのない人や、支配力のある人、負け犬のような人は誰も望んでいません。また、チームの一員であれば、何でもできるようにならなければいけない。特にバスケットボールでは、『私はドリブルだけをやりたいから、シュートもディフェンスもしない』と言っているような人は絶対に選ばないでしょう」
「誰もがレブロン・ジェームズが欲しいと思うでしょうし、ベンチの3列目に座っていてチームに入っていないような人は望まないもの。けれど私たちはしばしばそのことを考えない。『私は“自分にとっての”レブロンと結婚しました』と言うべきなのです」と持論を展開した。
また、たとえレブロンと契約することになっても、チームが連敗に悩まされる可能性があるとし、特に“最高指揮官”の肩書きを持つバラクのような人と結婚した場合には、注意が必要だとコメント。
提供元:Yahooニュース

