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いまNHKにメチャ出てる女優・白石聖が、「やけに気になってしまう」理由(現代ビジネス)

 NHKでよく見かけるという俳優がいるが、今年は白石聖(しらいし・せい)が目立つ。

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 5月16日から始まった夜ドラ『カナカナ』では、中心人物マサ(眞栄田郷敦)を大好きな女性を演じている。正直に自分の気持ちを表せずに、常につっけんどんな態度を取ってしまう「ツンデレ女性」の役である。こういう白石聖はコミカルで魅力的だ。

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 『カナカナ』は「人の心が読める5歳の少女・カナカ」が主人公のドラマである(マサはカナカを預かった親代わり)。

 読心少女と関わる人たちは、みんなその心の内をのぞかれてしまう。

 役者は「表立った顔」と「ほんとうは心のなかでおもってしまっていること」の表と裏を演じ、その落差がおもしろい。

 なかでも白石聖が演じるサワ(沙和)の「ツン」と「デレ」が極端で、もっとも見応えのある人物である。5歳女児カナカも初対面のときから(なんだろうこの人、喋ってることと心の中が全然ちがう)と驚いている。

 ふだんはヤンキーぽくぞんざいな言葉遣いでありながら、その内面は、一途にマサを好きな純情さでいっぱいで、なかなか目が離せない。

 「すました美人顔」の白石聖にはそれが似合う。

 どこまでも無器用で、5歳女児にも同情され、たびたび助け船を出してもらっている。

 そのたびにサワは(ありがとう、子供ちゃん! )と心の中で感謝しており、名前で呼ばずにずっと「子供ちゃん」と呼び続けているところに彼女の無器用さが表れている。
サワとカナカのやりとりから目が離せない。 「NHKの白石聖」との印象が強まったのは、その前1月から3月までNHKドラマ10『しもべえ』でもヒロイン役を演じていたからである。

 『しもべえ』が3月末まで、『カナカナ』が5月半ばから始まったので、ほぼ連続して出演しているように見えた(『カナカナ』に白石聖が出たのは8話から)。

 『しもべえ』では女子高生役であった。

 白石聖と矢作穂香と金子大地が高校の同級生を演じて、けっこう年齢高めの高校生ものであった。

 白石聖の演じる女子高生(鴨志田ユリナ)が危機に陥ると、どこからともなく「しもべえ」という不思議な存在(安田顕)が表れ、彼女を救ってくれるというドラマである。

 進路に悩む女子高生のお話であり、つまり物語は女子高生(白石聖)の日常を軸に進んでいく。白石聖メインの物語であった。

 しもべえ(安田顕)はコミカルさを漂わせながら、どこか寂しげでシリアスという不思議な存在であった。

 白石聖が演じる役は、どうも超常現象的な存在と関わりを持つ、という共通点があるようだ。

 かつてドラマ『恐怖新聞』の主役を演じていたこともあった(2020年8月)。未来の出来事が書かれた“恐怖新聞”が届き、不思議な事件に遭遇していく女子大生の役である。原作はつのだじろう。

 また主演した『ガールガンレディ』ではプラモデル作りが好きなふつうの女子高生役で(プラモ少女というのは少し珍しいが)、プラモデルに引っ張られて異世界に巻き込まれて撃ち合いをするというドラマだった。

 配信ドラマ『時をかけるバンド』(地上波では深夜に放送/白石聖はヒロイン役)では、「未来から来たプロデューサーだ」という男(三浦翔平)の指示でバンド活動を展開するお話だった。

 いつも不思議がからんでくる接点に白石聖がいる。

 「白石聖の無垢さ」がそういう世界に合っているからだろう。

提供元:Yahooニュース
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