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テレ東で“奇跡の最強タッグ” 秋元康氏企画・原作「共演NG」 中井貴一が民放連ドラ6年ぶり出演(スポニチアネックス)

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今秋放送のテレビ東京ドラマ「共演NG」(月曜後10・00)で“奇跡の最強タッグ”が実現する。企画・原作は秋元康氏(62)。民放連ドラは6年ぶりの出演となる中井貴一(58)が主演を務め、ヒロイン役には鈴木京香(52)、脚本・監督を「モテキ」「まほろ駅前番外地」などで知られる大根仁(51)氏が担当する。
「共演NG」という業界のタブーに切り込み、ドラマ制作の舞台裏を描く一大エンターテインメント。25年前に破局し共演NGとなった、中井演じる実力派大物俳優・遠山英二と、鈴木演じる人気女優・大園瞳を中心に“大人のラブコメ”が展開される。
企画・原作を務める秋元氏は「テレビや映画のキャスティングをしていると、スタッフから『○○さんと××さんは共演NGなんで…』と言われることがよくあります」と明かし、「明確な理由を説明されることもありますが、たいていは、芸能プロダクションのマネージャーから、『色々ありまして・・・』と言葉を濁されます。共演NGの2人は過去に何があったのでしょうか?そんな興味から、今回のドラマを企画しました」と語る。
主演を務める中井の同局ドラマ出演は、2018年に放送した新春ドラマスペシャル「娘の結婚」以来2回目。連ドラは初主演となる。新型コロナ禍での撮影について「つい4、5カ月前の現場とは180度変化していて、役作りだけでなく、自分たちの撮影環境を作る事に時間をかけなければならないことに戸惑っている毎日です」と話し、「作り手の環境も大幅に変化をしましたが、見ていただく皆様の環境も変化していると思います。困難な時を一瞬でも忘れていただけるよう、楽しい作品にしてまいりたいと思います。どうぞお楽しみに!」と呼びかけた。
提供元:Yahooニュース

