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マシンガン・ケリー、自殺を図った過去を告白「ミーガン・フォックスと電話で話しながら引き金を引いた」(ELLEgirl)

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アメリカのHuluでドキュメンタリー「Life in Pink」の配信が始まったマシンガン・ケリー(MGK)。自殺を図った過去を告白した。
【写真】メンタルヘルスの重要性に声を上げた、セレブやスポーツ選手たち発端は2020年に父親を亡くしたこと。番組で「父のアパートに行って持ち物を片付けたんだ。近所の人とやりとりをして聞きたくもないことを聞かされた。そのせいで余計に僕はめちゃくちゃになってしまった。自分の中で整理がつかなくなったからだ。部屋に引きこもり、本当に暗くなっていってしまった」。当時MGKはすでにミーガン・フォックスと交際していたが「彼女がロケでブルガリアに行ったんだ。その頃からものすごいパラノイアに襲われるようになったんだ。誰かが殺しに来るのではないかという被害妄想がずっとあった。いつもベッドの横にショットガンを置いて寝ていたんだが、ある日突然キレてしまった」。彼はその場でミーガンに電話をかけたそう。「『君は僕のためにここにいてくれない』ってね。ショットガンをくわえた。電話に向かって喚きながら銃身を口に入れた。引き金を引いたら弾丸が飛び出してきた。でも詰まってしまったんだ。ミーガンは死んだように黙っていた」。弾が詰まらなかったらと考えると恐ろしいけれどMGKは「これがターニングポイントになった」という。「自分の感情の何かがおかしいことに気がついたんだ」。 2020年12月のインタビューでもMGKはこの数年、精神状態が不安定だったと告白していた。メンタルヘルスの問題について語るのは初めてではないとはいえ、ここまで壮絶な経験をしていたことがファンやマスコミに衝撃を与えている。
提供元:Yahooニュース

