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20代カップル&夫婦の「お金」で揉めたエピソード!その原因は?(DailyMORE)

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カップルとお金にはトラブルがつきもの!? 「わかるわかる!」って声が聞こえてきそう……。「デート中の外食はすべて割り勘。最初は対等な関係な気がしてよかったけれど、冷静になると食べる量は彼のほうが圧倒的……」
一見フェアな印象のある外食の割り勘。ふたを開けてみれば、ふたりの食べる量に明らかな差があるケースでは、少ないほうが損をしている気持ちになるという意見も。「初デートの会計で財布を出したら、“払う気がないなら、そういうのヤメろ”って言われて……。支払うつもりでいたので衝撃」
支払い時のこんなトラブル報告がたくさん。「男が支払わなければ」という彼側のプライドと「言ってくれれば払うのに」という彼女の意見がぶつかりあうことがあちこちで多発。「つきあっている時は貯金額を聞くのがぶしつけな気がして。結婚式を挙げるにあたってお互いの貯金額を発表しあったらなんと相手は貯金ゼロ。式を挙げようって話は前からしていたのに“どういうつもり?”とケンカになりました」
お金目当てだと思われるのがイヤでなかなか聞けないことのひとつが貯金事情。タイミングを見計らう必要はあるけれども、あまりにのんびり待ちすぎるとこんな悲劇も。「つきあって1年、デート中もいつも楽しそうにしてくれていたので、金銭感覚も合うんだと安心していたら、突然“金遣いの荒さについていけない”と別れを切り出されてしまいました」
今回の企画に寄せられたエピソードを見ていると男性側がお金の話に対して消極的なパターンも多々。金銭感覚をすり合わせることはなかなか難しいということを証明するお話。「同棲開始後“日用品は、気づいたほうが買い足そう!”と決めたが最後、いつも気づくのは私ばっかり。彼は悪気がないから強くも言えず困っています」
相手にも自分にも圧をかけないがための「気づいたほうがする」というルールは、あとあとトラブルを生むことが少なくない模様。性格の違いが出るポイントでもあるみたい。
提供元:Yahooニュース

