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「東村アキコ」の漫画で好きな作品はなに? 3作品を紹介!(ねとらぼ)

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1999年に読み切り作品『フルーツこうもり』でデビューした漫画家の「東村アキコ」さん。育児エッセー『ママはテンパリスト』や『海月姫』などをはじめ、数々の話題作を世に送り出してきました。個性的なキャラクターや読者をぐっと引き込むストーリー、勢いのあるギャグシーンなど、どの作品にも魅力がたくさん詰まっていますよね。
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そこで今回は、編集部がピックアップした3作品を紹介します。 『美食探偵 明智五郎』は、2015年から連載されている作品。レトロなワインレッドのスーツに身を包んだ見目麗しい美食家の探偵「明智五郎」と、彼がお気に入りの移動弁当屋を営みながら、助手として駆り出される「小林苺」、2人が遭遇する数々の奇怪な事件を描いています。
東村さんらしいコミカルな場面はもちろん、明智に執着を見せる殺人鬼「マグダラのマリア」にそそのかされ、それぞれの事情で犯行に手を染めてしまう人々の心情や犯行の手口もスリリングに描かれており、つい引き込まれてしまいますよね。また、ストーリーにちりばめられた料理や食材の豆知識も必見です。 『かくかくしかじか』は、東村さんが漫画家になるまでの半生をを描いた自伝エッセーコミックで、2015年には「第8回マンガ大賞」「第19回文化庁メディア芸術祭 マンガ部門大賞」を受賞しています。
漫画家になるため、美大合格を目指す学生時代の「林明子」が出会ったのは、絵画教室を営む画家の「日高健三」。厳しいスパルタ式指導のなかに垣間見える、日高先生の人間味あふれるまっすぐな優しさに、心打たれた人も多いのではないでしょうか。 『東京タラレバ娘』は、アラサー女子のハートをこれでもかとえぐった話題作。2014年から2017年まで連載されたあと、2019年から2021年まで「シーズン2」が連載されています。
“女子会”と称する飲み会で理想論や仮定ばかりを語っていた主人公たち3人ですが、その場に居合わせた金髪イケメンのモデルに「このタラレバ女!」と言い放たれたことをきっかけに、それぞれの生き方を考えるように。オリンピック開催決定に湧く東京を舞台に、33歳という年齢ならではの悩みや葛藤を抱えながらも奮闘する、3人の女性を描いた作品です。 東村アキコさんの作品から、3作品を紹介しました。このほかにも、『雪花の虎』や『偽装不倫』など、さまざまな魅力的な作品がありますよね。あなたが好きな、東村アキコさんの漫画作品はなんですか?
提供元:Yahooニュース

