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出来にご満悦?! ウィリアム王子&キャサリン妃、初の「夫妻の肖像画」が完成(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

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結婚して10年以上が経つウィリアム王子とキャサリン妃は、おそらく世界で最もたくさん写真に撮られている夫妻。そんな2人を描いた公式の肖像画が、ケンブリッジシャー州のフィッツウィリアム美術館で公開された。
【写真】ナチュラルな笑顔にうっとり♡ ウィリアム王子&キャサリン妃のスイートモーメント
それぞれ個別の公式肖像画は過去に制作されているものの、2人並んだ姿が描かれるのはこれが初めて。作品を手がけたのは、受賞歴もあるイギリスの肖像画家、ジェイミー・コレス氏。
ケンブリッジシャーに寄贈する作品として、ケンブリッジシャー・ロイヤル・ポートレート基金が2021年、制作を委託していたという。ケンブリッジ大学にある美術館を訪れたケンブリッジ公爵夫妻は、コレス氏とともに作品を鑑賞。ウィリアム王子は「すごく大きいですね」と感想を述べていた。
作品に描かれているウィリアム王子とキャサリン妃は、寄り添って立ち、遠くを見つめている。少し何かを面白がっているような王子の表情も印象的。なおキャサリン妃のドレスは、2020年に公務でアイルランドを訪問したときに着用していた英国発のブランド、ザ ヴァンパイアズ ワイフのものとみられる。
コレス氏はこの作品について声明で、優雅で威厳があると同時に、リラックスして、親しみやすい雰囲気の夫妻を描きたかったとして、次のように説明している。
「お二人を一緒に描く初の肖像画であり、『ケンブリッジ公爵夫妻』として過ごされている間の姿を描くのですから、公的な生活と私的な生活のバランスが取れている様子を感じさせる作品にすることを目指しました」とのこと。また、この作品の制作を委託されたことについては、「人生のなかで最も特別な、名誉なこと」だと語っている。
夫妻を一緒に描いた公式の肖像画はこれが最初の作品となるものの、キャサリン妃個人の初の肖像画は、2012年に画家のポール・エムズリー氏によって制作され、ロンドンのナショナル・ポートレート・ギャラリーに展示されている。
またウィリアム王子は、弟ヘンリー王子とともに描かれた肖像画が2009年に制作されている。手がけたのは、画家ニッキー・フィリップス氏。
この肖像画はフィッツウィリアム美術館に3年間展示され、2023年には、リニューアルオープンを記念してナショナル・ポートレート・ギャラリーに貸し出される予定だという。
提供元:Yahooニュース

