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「毒舌キャラに憧れた時期もあった」西田ひかる、アイデンティティに迷った時期(CHANTO WEB)

15歳で芸能界にデビューした西田ひかるさん。日々の仕事に追われていく中、自分の気持ちとは別に、明るく朗らかなイメージが先行することに対し、戸惑いを覚えた時期もあったといいます。また、現在は結婚して家庭を持った西田さんですが、仕事や家庭に対してどのように向き合っているのか。お話を聞きました(全5回中の3回)。

【画像】トゲトゲした感じに憧れた時期もあったと語る西田さん── 西田さんは明るくて朗らかなイメージがあります。ご自身としては、世間から見られるイメージに対して、どう思いますか?

西田さん:
10代の頃は、自分でも戸惑う時期がありました。まだ人間形成ができていない状態でテレビに出て、どんどんイメージだけが先行していって。「自分らしさってなんだろう?」とか「実はもしかしたら内向的なのかな?」と、自問自答してみたり。今は、もうそのまんまの自分で過ごしていますけど。

── そもそも、芸能界で仕事を始めるときに、こういった方向性で進みたいといったイメージのようなものはあったのでしょうか?

西田さん:
芸能のお仕事がわかっていませんでしたしね。理想があればベストなんでしょうけど、当時は特に明確なイメージもなかったんですよね。だからなのか「自分が得意なことは何だろう…?」って葛藤したこともありました。

ただ、意外と思われるかもしれませんが、マドンナとかシンディ・ローファーが好きで、過激な主張をしたいとか、毒舌キャラにも憧れていた時期もあって。何か聞かれても、自分の意見をバッサリ言うようなキャラクターに惹かれたりしてね。当時は、トゲトゲしているのがかっこいいなと思っていたんですよ。それこそイメージと違うかもしれませんが。

──  確かに、西田さんがトゲトゲしているイメージがないです。

西田さん:
やっぱり自分で言うのもなんですが、根が明るくて、結構のんびりなんですよね。マイペースですし。それに、持っていないものは持ってないと(笑)。基本はハッピー主義なんだな、って今は思います。

提供元:Yahooニュース
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