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ガンズ・アンド・ローゼズのダフ・マッケイガン、過去の依存症について語る。「一日にウォッカを4リットル近くも飲んでた」(rockinon.com)

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ガンズ・アンド・ローゼズのベーシスト、ダフ・マッケイガンが、過去の依存症について赤裸々に語っていることがわかった。
「Kerrang!」によると、ダフは故クリス・コーネルの長女リリー・コーネル・シルヴァーが司会を務めるメンタルヘルスについて語る新ポッドキャスト番組「Mind Wide Open」に出演し、過去に自身が抱えていた問題について明かしていたという。
「アルコールで起こることと言えば、俺のような男にアルコールはたくさんの誘惑があるってことだ。そして、君のお父さんも同じだと思うけど、人がしてあげられることは少ないんだ……。俺の場合は……一日にウォッカを1ガロン(約3.8リットル)近くも飲んでたよ。
それに俺はコカインもやってた。コカインはパニック発作には良くない……。だから俺は、過剰なコカインやアルコールから自分を落ち着かせるために薬を飲んでたんだ」
加えてダフは、1994年に30歳だったときに、過度の飲酒で膵臓が破裂したことも語っていたそうだ。
ダフのインタビューは、リリーの公式Instagramページに投稿された動画で観ることができる。
提供元:Yahooニュース