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女性アナが報道局に…業界が衝撃を受けたTBS「7月人事」(現代ビジネス)

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TBSの7月人事が話題になっている。
「はなまるマーケット」などで人気だった斎藤哲也アナ(58歳)が、定年まであと2年にして総合編成本部アナウンスセンター担当部長から編成考査局番組考査部担当部長に。また女優の星野真里の夫で知られる高野貴裕アナ(42歳)はTBSホールディングス総合プロモーションセンター総合プロモーション部兼総合編成本部編成局プロモーション部へ異動。
【写真】麗しきTBSの女性アナウンサーたちはこちら
さらに、関口宏が司会の「サンデーモーニング」でサブキャスターを務める水野真裕美アナ(38歳)が、人事労政局人材開発部兼人事労政局に異動することが内部資料から明らかになった。
「TBSのMCやキャスターは、局アナを使わずにタレントやお笑い芸人が幅を利かせていることに内部では不満が溜まっています。キャスターを目指してアナウンサーになったにも関わらず、起用されることなく開店休業状態のアナウンサーは多い。
TBSはスポーツ実況を得意とする男性アナウンサーも多いのですが、プロ野球を含めた地上波の放送頻度が激減。アナウンサーの数はダブついているため、今後も人事部や宣伝を担うプロモーション部などへの異動は増えるでしょう」(TBS関係者) 実は今回の7月人事ではアナウンサー職を離れる人物がもう一人いる。
岡村仁美アナ(39歳)である。岡村アナは東大卒業後、05年にTBSに入社。東大時代はミス東大にも輝いた才色兼備で、「はなまる」「ひるおび!」「報道特集」「時事放談」などを担当。14年に東大時代の同級生と結婚し、19年末に双子の女児を出産後は育休を取り、今年3月から職場復帰していた。その岡村アナ、なんと7月人事ではアナウンスセンターとの兼務を解かれ、報道局報道取材センター社会部へと異動となる。
「本人は入社以来、バラエティー番組よりも報道志向が強く、2015年からアナウンサーと社会部記者を兼務していました。今回の異動で年次的にも社会部部次長の下のデスク補佐的なポジションになるはずです」(別のTBS関係者)
それぞれの希望と局側の事情が絡み合う人事異動の季節。岡村アナがもうテレビで見れなくなるのは、ちょっと寂しい。
提供元:Yahooニュース

