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吉高由里子と広瀬アリスが24年大河ドラマ収録で"ニアミス"…関係者が早くも気を揉む2カ月間(日刊ゲンダイDIGITAL)

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2024年NHK大河ドラマ『光る君へ』の主演が吉高由里子(33)と発表されたばかりだが、早くも芸能関係者の間ではある"難題"が囁かれ始めている。『関ジャニ∞』大倉忠義(37)との交際が明らかになった広瀬アリス(27)と、嫌でも顔を合わせることになりそうなのだ。広瀬は23年の大河ドラマ『どうする家康』の終了後にも、大倉と結婚するかもしれないと囁かれており、大倉の元カノである吉高が、広瀬の前で平静を保つことができるかどうか懸念されている。
“放送禁止用語”を連呼 吉高由里子が復帰舞台でみせた本領(2015年)
別々の大河ドラマに出演する二人の"ニアミス"が心配されているのは、収録スケジュールの都合上の理由だ。大河ドラマは収録は基本的に例年、9月始めから翌年10月末となっている。
出演俳優の不祥事などのアクシデントやコロナ禍の収録には特例もある。放送中の『鎌倉殿の13人』の小栗旬(39)のように、「役作りに時間が掛かるから」という理由で準備期間を更に設ける役者もいるが、おおよそのクランクインは9月上旬になる。とすると、前作と本作の間にどうしても"2カ月弱"の重複期間が生じる。これが今回囁かれ始めた"ニアミス"が生じかねない期間となる。
■大河の前作と本作の出演者間で行われる陣中見舞い、挨拶、差し入れ
収録はもちろんロケや、特撮技術に対応できるスタジオに移動しての撮影もあるが、セットを常設している局内の隣り合わせのスタジオで行われることになるから、必然的に出演者同士で控え室の行き来もあるだろうし、陣中見舞いや差し入れの交換のような交流も生まれてくる。
また座長となる吉高とすれば、前作となる『どうする家康』の松本潤(38)、岡田准一(41)、有村架純(29)の控え室に特別な有名菓子店の銘菓や『光る君へ』関連の名産品などを手土産に挨拶に行くのが大まかな流れになってくる。
その他の出演者やスタッフに対しては、前室(撮影に入る前や合間の談話室のような所)に軽食やフルーツなどの差し入れを提供するのが慣習となっているとも言われている。
提供元:Yahooニュース

