
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
休井美郷「30年間、女の子に嫌われて生きてきました」SKE48・須田亜香里と本音トーク!(TOKYO FM+)

-
TOKYO FMで月曜から木曜の深夜1時に放送の“ラジオの中のBAR”「TOKYO SPEAKEASY」。今回のお客様は、SKE48・須田亜香里さんと休井美郷さん。「女の子に嫌われてきた」というお2人の生き方について語り合いました。須田:わたし、みいみ(番組内で決まった休井さんのあだ名)と勝手に同じ匂いがしている感覚がありまして(笑)。
休井:(笑)。
須田:今のみいみは女の子の憧れだと思うんだけど、女の子を敵に回したことってない?
休井:私は『バチェラー・ジャパン』シーズン4が放送されるまでの30年間、もう女の子に嫌われて生きてきました。
須田:ほら!
2人:ハハハ(笑)!
休井:一緒ですか!?
須田:うん! 私も最初は必ず嫌われてた。新学期でクラス替えをして、まだしゃべったこともない子に私が先生と話している姿を観られて、“あの子、なんか無理”って思われるところから始まるの。それで、話すようになって打ち解けてくると“意外と変顔もする子なんだ!”とかって(笑)。
休井:本当に(わたしも)そう! めっちゃ分かる~!
須田:ハハハ(笑)。だから“なんでいつもこんなに嫌われるんだろう?”って思いながらも“なんとかやっていくか!”って考え直して、そのたびに信頼できる友達をつくっていった感じなんだよね。
休井:なんだか似ているかもしれないですね(笑)。私もそういう道を歩んできました。
須田:みいみもどこかで吹っ切れたの?
休井:私も小学生のときからずっとそうだったので、当時から開き直って生きてきましたね。だから、正直“嫌われている”っていうことで傷ついたことはあまりなくて。
須田:そうなんだ。
休井:だから“メンタル鬼強”なんです(笑)。
須田:へぇ~(笑)! 落ち込まないの?
休井:落ち込まないですね。落ち込みますか?
須田:アイドルになった当時は、自分の性格とかで悩んだりしていたかな。でも今はなんとも思わない(笑)。
休井:ハハハ(笑)。
須田:むしろアイドルになってから性格が変わったかも。最初はメンバーをライバル視していたから、なかなか仲良くなれなくて。自分がファンにグイグイいく姿を見て“キャバ嬢みたいな対応”って言われたことがあって。
休井:え!?
須田:でもキャバ嬢が悪いというわけではないと思うし。当時の私は「“嫉妬されている”っていうことは、人気が出るかもしれないようなことをやっているんだな」って逆に自信になったの。
休井:へぇ~! そう言われるってことはファンに“神対応”をしているっていうことですもんね。きっとうらやましかったんでしょうね。
須田:それが強みなのかな、って勝手に思っていたかも(笑)。
(TOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」より)
提供元:Yahooニュース

