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モナコのアルベール2世大公、「結婚生活を続けるために公妃に多額の手当て」報道が浮上 関係者は否定(ELLE DIGITAL)

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昨年5月、滞在先の南アフリカで耳鼻咽喉の病気にかかり現地で半年間治療していたシャルレーヌ公妃。秋に退院しモナコに帰ったもののすぐに精神的、身体的な疲労感からスイスの療養所へ。約4か月休養していた。長らく家族と離れて過ごしていたことからヨーロッパのマスコミからは大公と公妃の不仲説が浮上。帰国しないのは離婚を考えているからだという噂も流れた。
【写真】シャルレーヌ公妃のヘアメイク遍歴。オリンピック選手時代から波乱万丈な現在まで!公妃は今年3月に帰国。今月初めには約1年ぶりとなる公務に復帰した。そんな中、フランスの雑誌『Voici』が驚きの内容を報じた。公妃が大公のもとにいるのは大公がお金を払っているためだというのである。同誌によると大公は結婚生活を続ける代わりに年間1,200万ユーロ(約16.3億円)を公妃に与えていると同誌は報じている。つまり離婚しないお手当というわけ。とはいえ関係者はこの報道を否定。新聞「ニューヨークポスト」に「公妃はもちろん寛大な婚前契約を結んでいる」とコメント、結婚や離婚に関して有利な条件を結んでいると語りつつも「大公は公妃にそばにいてもらうためにお金を払う必要はない。病気で家族から長く離れていた公妃は大公と子どもたちのもとに戻ってこられたことをとても喜んでいる。毎週末、郊外にある別邸で過ごしている。大公は公妃を全面的にサポートし慈善活動も手伝っている」。夫婦生活は円満だと強調している。ちなみに同紙によると大公と公妃は5月下旬に開催されるF1モナコグランプリに合わせ、公妃の財団のためのチャリティイベントを共同で主催する予定だという。公室はこの報道に対して沈黙を守っている。大公と公妃は今月初めにモナコePrixに、その数日後には聖デボタ・ラグビー・トーナメントに子どもたちと共に出席。2ショットを披露したが夫婦危機説は根強いよう。チャリティイベントでこの噂を払拭できるのか、2人の様子に注目が集まっている。
提供元:Yahooニュース

