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野心家のメーガン妃、結婚前はグウィネス・パルトロウの座を狙っていた!(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

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ティナ・ブラウン著の『The Palace Papers』には、ダイアナ妃の葬儀に対するフィリップ殿下の感情などの深刻なことから、キャサリン妃が独身最後のパーティでカラオケに行ったという愉快なことまで、興味津々な暴露話がたくさん綴られている。
メーガン妃に関する章では、結婚前の彼女の野心家な側面が暴かれている。
【写真】公爵夫人からセレブに返り咲いた、メーガン妃の半生を写真で総覧!
『SUITES/スーツ』の撮影中、「彼女は午前4時にまだ現場にいることがよくあった。休憩時間を利用して、彼女は忙しなく自身のブログ「The Tig」の更新に励んだ。
グウィネス・パルトロウが女優業の傍に始めた、抜け目のないウェルネスECサイト、Goopの成功になど負けないと確信していたのも無理はない。Goopではヒーリング用の水晶のネックレスを550ドル、オーガズムを増進するヨーニエッグを66ドルで販売していた」と、ブラウンは書いている。
「メーガンはいつもGoopの話をしていた」と、『SUITES/スーツ』のある共演者がブラウンに言ったという。
ところが、The TigとGoopにはほとんど共通点がないとブラウンは指摘する。メーガン妃は真面目過ぎたからだ。
「グウィネスのように、冗談めかして収益化を図る茶目っ気のあるポジショニングが彼女には欠けていた。Goopのセンセーショナルな“This Smells Like My Vagina(私の膣のような匂い)”のキャンドルなど、メーガンの真面目でお上品なTigでは決して販売されなかっただろう」2017年4月、メーガン妃は愛するライフスタイルブログ「The Tig」を閉じた。
「皆さんとともに約3年間にわたって素敵なアドベンチャーをしてきましたが、The Tigにお別れを告げる時が来ました。小さな情熱プロジェクトとして始まったものが、インスピレーションやサポート、楽しいこと、些細なことでいっぱいの素晴らしいコミュニティに発展しました。皆さんが、私の毎日をより明るく喜びに満ちたものにしてくれたのです。
どうかこれからも、Tigらしい発見のモーメントを見つけて、笑い、冒険、自分が見たい世の中にするため変化を起こす人であり続けてください。
何より、私が繰り返し言ってきたように、あなたには価値があるということを決して忘れないで。私の愛する友、あなたはあなたのままでいいのよ。ありがとう」と、メッセージを締めくくっていた。
提供元:Yahooニュース

