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フィンランド首相マリン氏を一躍「時の人」に押し上げたファッション誌“胸チラ写真”論争(日刊ゲンダイDIGITAL)

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フィンランドのサンナ・マリン首相(36)が話題だ。NATOへの加盟を申請するかどうかについて、隣国ロシアから露骨な脅迫を受けていたにもかかわらず、「数週間以内に」決めると、勇気ある決断をしたからだ。
美しすぎる「元検事総長」からXマスのご挨拶
“第2のウクライナ”にされる可能性もあるのに、プーチンにケンカを売るなんてスゴい女性だが、どんな人物なのか?
マリン氏は首都ヘルシンキ生まれで、幼い頃に両親が離婚。マリン氏は母親とその同性パートナーに育てられた。
タンペレ大学で行政科学を学んで2007年に卒業。ここからがスゴくて、12年に市議会議員に当選するや、わずか7年で首相に駆けのぼり、世界中を驚愕させた。
私生活では18歳の時から交際していた元サッカー選手のマルクス・ライッコネンさん(36)と結婚。2人の間には4歳になる娘がいる。
ファッションリーダーとしても世界中の女性から支持されている。
そのきっかけになったのが20年10月、フィンランドのファッション誌「トレンディー」に載った一枚の写真。
素肌(!)に黒ジャケットを着て、胸元がチラリと見えるマリン氏のグラビア(写真)が掲載されたのだ。
これにはネットで保守的な人々から「首相なのに下品」「不適切」など批判されたのだが、圧倒的多数の女性が「女性差別だ」と反論、逆に女性層がマリンを支持するというハプニングになったのだ。
そんな人気の美貌首相を相手に、プーチン大統領はどう出るのか……。
提供元:Yahooニュース

