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アラ還の星、56歳のエリザベス・ハーレイが「巨大ヒトデ」を持ったビキニ写真をシェア! 海の生物を心配する声も(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

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エリザベス・ハーレイ(リズ)が、ブルーのビキニを着用し、巨大なヒトデを持って微笑む、バケーション中の写真をシェアした。
「ビーチに打ち上げられて動けなくなっている、生きたヒトデを発見。めでたく、もう海の底に帰ったわよ!」と大量のハートマークとともにキャプション。
【写真】エリザベス・ハーレイが大胆ビキニでヒトデをゲット!
ファンやフォロワーは、リズが自身のブランドのビキニを着用し、サングラスと華奢なチャームネックレスを合わせた美しい姿に大喜び。
投稿には「なんて美しいの!」や「ヒトデが2匹と人魚が1人!」、「すっごく可愛い」などのコメントが寄せられた。
しかし、彼女を称賛する声の一方で、「とても繊細な生物で、海から取り出して扱ったら長くは生きられない可能性が高い」と、ヒトデを心配する人たちも...。リズは海に帰したと説明しているので、ダメージはなかったことを祈りたい。
彼女は最近のインスタグラムで、バケーションが延期になっているとして、過去のホリデー写真を懐かしくシェアすることが多かった。一つだけ確かなのは、彼女は最近、新作映画に備えて怪我をした足首のリハビリとデトックスのため、オーストリアの高級ウェルネスリゾート「VIVAMAYR Maria Worth」に滞在していたということ。
「11月にカリブ海で撮影中に、左足首の靭帯を損傷した。2カ月間ソファに横になっていた後、1カ月間エアブーツを履いて足を引きずりながら歩いたの。
つまり、基本的に怠け者になっていたというわけ。体重は測っていないけど、ジーンズのボタンが閉まらなくなっているので、何とかしなきゃ」と2022年2月26日に書いていた。
同リゾートは、最新の医療技術と近代的なマイヤー療法を用いて「パーソナライズしたコンセプト」にもとづいて、「ビジターが長期的な健康と新たな生活の質の向上を図るのを助ける」と公式サイトで説明している。
リズは同リゾートに滞在中、何度か写真をシェア。
「VIVAMAYR Maria Worthから、こんにちは」や「VIVAMAYR Maria Worthでデトックス、物理療法、点滴、足湯、水泳中」など、キャプションをつけて投稿していた。
足首の怪我はフィットネス好きのリズにとって痛手だけれど、彼女は計画的にエクササイズするより、家の中で何かしながら汗を流すのが好きだという。
「決まったエクササイズというのはあまりしないの。ジムに行くより、何かすることがエクササイズになるというほうが好きだから。
体が疲れるだけでなく、気合を入れて何かやった気分になるのはなかなかいいものよ。鏡を磨くとかね。同じくらい効果があるわ」と2021年、『ウィメンズヘルス』に語っていた。
同リゾートの滞在を終えてからのアップデートはまだないけれど、次のビッグプロジェクトについてのニュースを楽しみに待ちたい。
提供元:Yahooニュース

