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小倉優子ついに離婚決断か? 常に報道に反論してきたのに今回は沈黙のナゼ(日刊ゲンダイDIGITAL)

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3人の男児を持ち“ママタレント”の代名詞でもある“ゆうこりん”こと小倉優子(38)が、別居して3年目に入った再婚相手の歯科医との離婚をついに決意したと、3月17日配信の「ポストセブン」が報じた。
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小倉は2020年2月に再婚相手との子どもである第3子妊娠を発表。その約1カ月後にスポーツ紙が前年暮れには既に夫妻が別居していたことを報じて以来、「復縁か」「離婚か」と小倉の夫婦問題が度々クローズアップされてきた。
ただ、小倉はおっとりしているように見えて言うべきことははっきりと言う。別居報道が最初に出た翌日は身重な体だったにもかかわらず、インスタで「報道された内容には事実と異なることもありますが、夫を支える妻として私の至らない点がありました。今は家族で穏やかに過ごせる日を心から願い、二人の子供達と新しい命を大切に守って参りたいと考えております」とコメント。夫の勤める歯科医への取材を控えるよう報道陣に要請した。
自身の投稿した写真が、「女性セブン」(20年11月19日号)に「復縁の匂わせ」と報じられた際も、小倉は写真の解説と同時に「本当にお伝えしたいことはきちんとお伝えしますし、匂わせなんてしません」ときっぱり否定。
■常に報道に反論してきたのに今回は沈黙
「週刊女性」(21年8月17日・24日合併号)が書いた別居中の夫との金銭トラブルなどに関しても、「週刊誌は、3割が本当で7割は嘘です」「どうして有りもしない話がこのように事実として載ってしまうのか 悲しいです」と怒りをにじませた。小倉は間違っていると言い切れる報道に関してはそのつど、否定や修正を自身の言葉で発信してきた。
ところが、今回の女性セブンの記事には否定も反論もせず静観の構え。これは、今度こそ本当に離婚を決意したというサインなのではないか。
「今回、小倉さんが“離婚決意報道”をスルーしている理由はほかにも見当たります。ママタレとしても多忙な中、現在はTBS系バラエティー番組『100%!アピールちゃん』の企画で早稲田大学教育学部を目指し、受験勉強に励んでいます。目指すべき方向がはっきりしたことで、ムキになって離婚報道に反論する気が失せたのかもしれません。そもそも育児で常に忙しい方ですからね」(スポーツ紙記者)
しっかり者のゆうこりんは着実に次のステップに進もうとしている。
提供元:Yahooニュース

