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鈴村健一「興味深いランキング!」J-CAST ニュースで2019年バズった記事ベスト3は?(TOKYO FM+)


声優としても活躍中の鈴村健一(月~木曜)と俳優の山崎樹範(金曜)、フリーアナウンサーのハードキャッスル エリザベスがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「ONE MORNING」。12月11日(水)放送の「リポビタンD TREND NET」のコーナーでは、ニュースサイト「J-CAST ニュース」副編集長・城戸譲さんに「2019年J-CAST ニュースでバズった記事ベスト3」を伺いました。
鈴村:今回は「J-CASTニュースで今年バズった記事ベスト3」を発表してもらいます。では、さっそく3位から。


【3位】ディズニーホテルで迷惑行為→人気モデル炎上 運営会社「風紀を乱す行為はお控え頂きたい」


城戸:これは、6月21日に公開した記事で、とあるモデルの方がインスタグラムに投稿した写真が、いわゆる“炎上状態”になったという話題です。東京ディズニーランドにあるホテルの一室で、下着姿や、服を着ていない状態の写真をカーテン全開で撮影したということで“もし、子どもとかが見ていたらどうするんだ”という非難を浴びまして、謝罪に至ったというものなんですね。


エリザベス:えぇ! 衝撃……。


鈴村:そんなことがあったんですね……。


城戸:そうなんですよ。それで、なぜこれが読まれたかといいますと、ディズニーのファンの方は熱烈な方が多いので“いかがなものか”ということで、広く拡散されたのではないかと思っています。


これは、アニメだったり、アイドル、鉄道というジャンルも、いわゆる“聖域”となっていまして、そこに土足じゃないですけど、踏み込む方がいた場合は、炎上してアクセスが集中する傾向にあるという感じですね。


鈴村:なるほど。そうやってウェブのニュースにどうやって集中してくるか、どれがバズるかってことを、考えながら聞けるんですね。じゃあ、第2位いきましょう!


【2位】NHK桑子アナの衣装に視聴者騒然 「全然内容が入ってこない」


城戸さん:これは、6月18日の記事で、NHKの桑子真帆アナウンサーが「ニュースウォッチ9」のなかで、ドレス風の衣装を着ていまして。肩がシースルーでちょっと刺激的だったということが、インターネット上で話題になったということですね。


桑子アナは「ブラタモリ」や「紅白歌合戦」に出ていらっしゃるので、知名度の高さがあって、“あぁ、あの人ね!”みたいな印象があって、なんといっても見出しのインパクト、“視聴者騒然 「全然内容が入って来ない」”という“思わず開きたくなっちゃうよね”というところが、アクセスが集中した要因なんじゃないかなとみています。


鈴村:(笑)。実際、その桑子アナの衣装を見てみると、僕はなんていうか、騒然という感じじゃないんですけどね。ザベスさん、こういうのって、やっぱり放送局が用意した衣装を着たりするの?


エリザベス:多分、スタイリストさん、衣装さんが付いていて、一緒に選んだのか、衣装さんが選んだのかはわからないですけどね。桑子アナがスタイルがよく、ナイスプロポーションなので、そう見えてしまったのかなぁ……。私も見た感じ、可愛い衣装で素敵だなと思いましたけどね。


鈴村:ただ、この見出しを見ると、ポチっと開いちゃうと。そういう話ですよね。さあ、では、気になる第1位は!?


池袋暴走「逮捕されない」本当の理由とは 弁護士が指摘する「あえてしない」可能性


城戸:これは池袋の暴走事故の飯塚元院長の話で、事故が起きた3日後の4月22日に公開した記事です。“ずーっと逮捕されないのというのは、どういう理由があるのか”というのを弁護士の先生にお話を伺って、記事にしたものが1位になりました。


いわゆる“上級国民”の飯塚さんの話はネットユーザーが叩きやすい状況が揃っていたため、この記事に限らずアクセスが集中したという傾向があったんですけれども、この記事がちょっと興味深いのは、先ほどの桑子アナのアクセス数とほぼ同じだったというところなんですよね。


鈴村:僅差だったということですか?


城戸:はい。社会ネタもエンタメネタも、読者からすると同じくらいの興味があったという、すごく興味深い結果になりました。


鈴村:なるほど! だから、ネットユーザーがどういうニュースに触れるかっていうのが、これでわかるわけですよね。パッと聞いたら、2位、3位は少しセクシーなネタなのかなと思いましたけど、やっぱり傾向として、そういうものにアクセスが傾きやすいというのはあるんですか?


城戸:やはり、人の興味を得るものというのはあったりしますよね。あの……。一応、真面目なネタもあるんですよ?


あとは、ゴシップ関連だったり……。具体的には“眞子さまと小室圭さんのご結婚が延期されているのがどうなるか”という話題も、けっこう読まれました。あとは、日韓関係ですよね。ホワイト国指定の話からGSOMIA(日韓軍事情報包括保護協定)、徴用工がらみの国会議長の発言なんかも話題を呼んでいたので、そのあたりもアクセスを稼いだ傾向にありました。


鈴村:あのニュースは、その後に出てくるニュースに対して“その裏側がどういうものなのか”とか“どういうことで、ああいうことになっているのか”を調べたい人もたくさんいましたもんね。だから、アクセスが増えたのかもしれませんよね。


城戸:そうなんですよ。なので、真面目なものも読まれています(笑)!


鈴村:なるほど、わかりました(笑)! 興味深いランキングでした!


(TOKYO FM「ONE MORNING」12月11日(水)放送より)

提供元:Yahooニュース
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