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ももクロ・佐々木彩夏、浪江女子発組合でのグループ活動のこだわり明かす「『私withみんな』というのは絶対違う」(ラジトピ ラジオ関西トピックス)

 女優の武田梨奈がパーソナリティーを務めるラジオ番組『武田梨奈のこだわりな時間』(ラジオ関西)3月26日放送回に、アイドルグループ「浪江女子発組合」の佐々木彩夏と播磨かながゲスト出演し、グループ活動への思いなどを語った。

【動画】「あーりん」の新たな一面も 浪江女子発組合1stアルバム『花咲む』の全曲視聴トレイラー

 ももいろクローバーZの「あーりん」佐々木彩夏が総合プロデューサーを務め、自身もメンバーに名を連ねている浪江女子発組合。福島県浪江町を中心に活動するグループは、2019年に結成され、現在は佐々木彩夏、愛来、市川優月、小島はな、鈴木萌花、内藤るな、高井千帆、播磨かなの8人で活動している。

「ももクロのイベントでいろんな自治体さんと協力してライブをすることが年に1回くらいあり、自治体さんを募集したところ、福島県浪江町のみなさんが声をあげてくださって、お話していくなかで『じゃあ私が後輩たちと一緒に新しいグループを組んで、ももクロの枠ではできない、もっと近い交流だったり、ふれあいだったりができるようにしたいな』と思い、このグループを結成することになりました」(佐々木)

 立ち上げのときには、「ゼロからのスタートで、私たちメンバーのなかに浪江町出身のメンバーがいるわけではないので、どこまで踏み込んでいいのかとか、どういう活動をしていったらいいのかというのが、最初難しかったです」という佐々木。コロナ禍も重なり、活動も制限され、最初の1年間は模索の年だったと明かした「あーりん」だったが、それでも、「浪江町の皆さんが本当にすごく温かくて、『こういう活動だったら受け入れてくれると思うよ』など、すごくたくさんアドバイスをいただいて、なんとか成り立っています」と述べるとともに、グループ仲も「ここ1年くらいでみんなの距離がぐっと縮まりました」。昨年7月に加入した播磨の存在も大きいようで、「ほんとに朝から元気なんで、すごいなって(笑)。播磨の笑い声があるとすごく明るくなるし楽しい」と、元気ハツラツな後輩を称える。

 一方、播磨ら後輩から見た佐々木については、「メンバーでもあり、プロデューサーでもあるので、普通に私たちがパフォーマンスしているときも、絶対に私たちのことたぶん見ているんですよ。目が絶対に10コ以上あるなって思うくらいです!」と、佐々木の視野の広さに驚愕。「ほんとにそれくらい周りを見ているし、周りのことも考えつつ、ちゃんと『あーりん』というアイドルをしっかりやられていて、『このひと、人間なんだろうか……』と、ずーっと思ってます! プライベートで私服もずっとおしゃれですし、裏でみんなで『絶対に彼女にしたいよね』とずっと言ってます! プライベートのときも、浪江でパフォーマンスしているときも、本当に素敵な方」と、間近にみる憧れの存在を最大限リスペクトする。

「なんか恥ずかしいですね」と照れながら話す佐々木は、ももクロでは最年少だったのが、いまは“お姉さん”的な存在として、グループを牽引している立場に。「プライベートの話でも、女の子ならではの美容の話などをするのも楽しいですが、私が(かつて)メイクさんとかに言われていたような、『ちゃんと日焼け止めはぬりなよ』『しみはあとから出てくるんだよ』とか、そういうのをつい言っている自分がいて、なんかお節介おばさんになってるって(笑)。昔、年上の方に言われたせりふを、(いまは)自分が言っていると思って、時の流れを感じるときがあります」と、しみじみ語っていた。

 番組パーソナリティーの武田は、「「浪江女子発組合の MV を観て、あーりんさんは一番年上で、ステージに立ってきた時間は誰よりも長いですが、自分だけではなく皆さんの魅力を引き出しているのがすごく伝わりました」」と、佐々木だけでなく、グループ全員の個性がしっかり発揮されていることに注目する。

 この話を受けて、「『モノノフさん』(ももクロのファン)は、私が真ん中で歌って、後ろに後輩が歌ってるみたいな絵はよく見ると思うのですが、それとは差別化したいという思いがすごくありました。『私withみんな』というのは絶対違うと思っていたので」と、グループ活動へのこだわりを述べた、佐々木。

「先輩を差し置いて前に出てやるのはめっちゃやりづらいと思うので、みんなの葛藤は絶対にあったと思うんですが、『いや、でも、やってくれ!』と歌わせていました。みんなも横一列でいいんだとすごく感じてくれて、受け入れてくれました」と、後輩をおもんぱかっていた「あーりん」は、今後について、「もっともっと仲が深まって、私たち同士の仲もそうだし、ファンの皆さんとの距離ももっと近づけるように頑張らなきゃなと思います」と意気込みを述べていた。

 2月23日に1stアルバム『花咲む』をリリースした浪江女子発組合は、4月25日に福島県浪江町の浪江町地域スポーツセンター駐車場で「Monday 居残りライブ in 浪江」を開催することが決まっている。

提供元:Yahooニュース
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