
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
佐藤マクニッシュ怜子と長谷川ミラが「ポッドキャスト」で対談する理由(コスモポリタン)

-
私たちはそれぞれ異なるバックグラウンドがあり、1つの事柄をとってみても、考え方や価値観は様々。それでもこの社会では、“常識”や“普通”といった、まるで1つの正解を手本とした行動や言動が求められていると感じることがありませんか?
【写真】衝撃&驚愕!目からウロコな必見「ドキュメンタリー」
社会への違和感や疑問をテーマに、佐藤マクニッシュ怜子さんと長谷川ミラさんの対話が繰り広げられる「Tokyo Young Boss」は、社会問題、恋愛、ビジネス、生理、セックスなど、様々な話題や課題にアプローチし、“普通”の概念を拡張してくれるポッドキャスト。二人の経験をベースに繰り広げられる等身大なトークや議論は、同世代が社会問題と向き合うためのヒントになるはず。
そこで今回は、オピニオンリーダーでもあるお二人に、ポッドキャストを通して同世代に伝えたいことや、ディベートすることの意義について伺いました。
《佐藤マクニッシュ怜子さん》
「和」と「洋」をコンセプトとしたナイトウェア ・ラウンジウェアブランド「AMATERAS」とフィットネス・アクティブウェアブランド「TENN」を手がける起業家としての顔を持つ傍ら、モデルとしても活躍。
《長谷川ミラさん》
モデルとしても活動しながら、ラジオのナビゲーターやポットキャストの運営など幅広く活動中。長谷川 ミラ(以下、ミラさん)「もともと私がラジオをやっている関係で、いつかポッドキャストをやりたいと思っていたんです。自分のラジオはひとり語りですが、若い世代が社会問題を意識し、真似してもらうには、誰かとコミュニケーションをしながらお送りした方が合っている気がして。
『誰とやろうか?』と考えていたときに、怜子と仲良くなりました。怜子もカナダに住んでいて、ポッドキャストやラジオを聴く文化があったみたいなので、一緒に番組を始めることに。
お互いが会社経営をしていたり、海外にルーツを持っていたりとバックグラウンドが似ている手前、カフェに行っても『あのニュース見た?』とか、社会問題などといったディープな会話がすごく多いんです」
佐藤マクニッシュ怜子さん(以下、怜子さん)「私もずっとポッドキャストをやりたいと思っていました。ミラと二人でご飯に行ったときに、『影響力のある人たちのなかで、社会問題を発信をしている人ってあまりいないよね』という話から、私たちが普段からする会話を、そのまま発信できるんじゃないかと盛り上がったんですよ」
提供元:Yahooニュース

