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朝海ひかる主演舞台「サロメ奇譚(きたん)」が開幕 「現代の私たちにも共鳴できる作品」(中日スポーツ)

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女優で昨年末に元V6リーダーの坂本昌行との結婚を発表した朝海ひかる(年齢非公表)の主演舞台「サロメ奇譚(きたん)」(演出・稲葉賀恵)が21日、東京・池袋の東京芸術劇場で開幕した。
主人公の女性サロメが預言者の首を求めるオスカー・ワイルドの小説「サロメ」を原案に、脚本のペヤンヌマキさんが役名はそのまま、現代のある一家の物語に大胆に置き換えた“悲喜劇”だ。
朝海演じるサロメの母へロディアは、サロメを連れて風俗経営者のヘロデと結婚。日々不満なサロメの前に預言者・ヨカナーンが現れる―。
朝海は「オスカーワイルド版『サロメ』のビターな所は残しつつ、現代の私たちにも共鳴できる作品」とコメント。ヨカナーン役の牧島輝(26)は「課題の一つとして、魅力というものについてずっと考えていました。正直、答は出ていないです!!」と笑った。
へロディアを松永玲子(52)、ヘロデをベンガル(70)が演じる。東京公演は31日まで。
提供元:Yahooニュース

