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新作はコメディに挑戦!岩田剛典、愛や結婚式への想いを語る(フィガロジャポン)

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人生最大のステージともいえる結婚式の披露宴を舞台にした群像劇『ウェディング・ハイ』は、マルチに活躍する笑いの鬼才・バカリズムのオリジナル脚本を、『勝手にふるえてろ』、『私をくいとめて』で知られる大九明子が監督した群像コメディだ。
【画像】岩田剛典、美しすぎるスーツ姿で『ウェディング・ハイ』を語る!
人生最高の結婚式当日、流されやすい新郎と天真爛漫だけどしっかり者の花嫁、自己主張の激しい参列者や花嫁を奪おうとする元カレが現れて……! ウェディングプランナー役には篠原涼子、新郎新婦に中村倫也と関水渚、スピーチを依頼された上司役に高橋克実といった豪華なキャストが顔を揃える中、新婦の元カレ・八代裕也役として登場するのが、三代目J SOUL BROTHERSおよびEXILEのパフォーマーとして活躍する傍ら、俳優としても存在感を放つ岩田剛典。三枚目キャラに挑んだ新作へのモチベーションとは?――結婚式で起こるさまざまな“あるある”をコミカルに描いた群像劇ですが、岩田さん演じる裕也は、元カノの結婚の知らせを聞いて、花嫁を奪おうと披露宴会場に駆けつける……という、いわば披露宴の“外側”で起こっているサブストーリーの語り手ですね。コミカルかつチャレンジングな役柄ですが、どこに惹かれてこの映画に出ることにしたのですか?
バカリズムさんの脚本で大九明子さんが監督、コメディと聞いただけで、絶対におもしろいことになりそうだという予感がしましたし、実際に脚本を読んだ段階で、それが確信になりました。そんな作品ってなかなか出合うことがないので、迷うことなく出演したいと思ったんです。
――脚本のどの辺りがおもしろいと思ったのですか?
最初から最後まで、全部ですね! ひとりひとりのキャラクターに見せ場があるし、テンポ感もいいし、映画館の中で観客が思わず笑っちゃうような、明るい映画。映画館にふらっと行って、何も考えずに笑って楽しめる作品ってそんなに多くないと思うんですけど、コロナ禍もあり、そういう作品っていいなとシンプルに思いました。
――岩田さん演じる裕也の、元カノの結婚式に乗り込んで奪いに行くという設定は、ダスティン・ホフマンが主演した『卒業』のパロディですよね。このシチュエーションは、個人的にはアリですか?
実は僕、『卒業』は観ていないんです。あくまでも映画の中の設定ならおもしろいですよね。その後の展開は、バカリズムさんならではのストーリーだと思います。たたみかける笑いの連続になっているあたりは、まさにオリジナリティがあふれていますよね。
提供元:Yahooニュース

