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「ティアラですけど、なにか?」パリス・ヒルトンが今も変わらず好きな3つのもの(ELLE DIGITAL)

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2月17日は、パリス・ヒルトンの41歳の誕生日! 今なお輝きを放ち続ける彼女が、今も変わらず好きなものを深堀り。
【写真】元祖お騒がせセレブ、パリス・ヒルトンがついに結婚!華麗なる恋愛遍歴をプレイバックヒルトン・ホテルの創始者コンラッド・ヒルトンの曾孫娘として、1981年ニューヨークで誕生したパリス・ヒルトン。生まれながらにして財産相続人であり、ティーン時代からパーティー出席がライフミッションという筋金入りのセレブリティ。母親キャシーの強力なバックアップのもと、妹ニッキーを引き連れてちゃらちゃらと社交場に現れる様子は、当初色モノ的存在としてゴシップ誌をにぎわすレベルだった。決して知的には見えないけれど、徹底したなりきりプリンセス感がほほ笑ましく、2000年代初頭には新世代セレブとして無視できない存在に。自分の引き立て役として誘った幼なじみのニコール・リッチーと出演したリアリティTV番組『シンプル・ライフ― 脱ゼイタク宣言―』のとんちんかんぶりで一躍ブレイク。以降、モデル、女優、歌手、作家、DJ、デザイナー、やりたいことはすべてやり、取っ替え引っ替えの恋愛遍歴も赤裸々に大公開。話題を提供しつづけて約20年経っても、好きなものは昔と変わらないのが彼女らしい。そんなパリスがこよなく愛するアイテムを深堀り!チェックミニは大胆スリット入りスクールガール風のチェックミニスカートを、今も昔もお行儀よく着ないのがパリス流。深いスリット入りデザインを、メッシュタイツ&ブラックブーツと合わせてグランジガール風な2001年。当時は「ヤナ ケー(YanaK)」などLAベースのブランドを愛用。最近はチョーカー&ニーハイブーツでお色気お姉様風に味変。ハート形ボウと裾のクリスタル使いが彼女らしい「エリア(AREA)」のミニをチョイス。偏愛カラーはあらゆるピンクベビーピンクからバブルガム、ネオンピンクまで、パリスがこよなく愛する色は断然ピンク。あどけなさが残る2001年の写真では、“プレイボーイ バニー”のネックレスと“バービーバッグ”で、はっちゃけキューティ・ブロンド風に。最近はモードなピンク路線かと思いきや、結婚パーティーではブリブリのピンクづくしで登場。愛車のベントレーコンチネンタルもいちずにピンク。
提供元:Yahooニュース

