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アンジャッシュ渡部建は“市場芸人”に活路あり 豊洲バイト経験とグルメの知名度を生かす時(日刊ゲンダイDIGITAL)

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15日放送の「白黒アンジャッシュ」(千葉テレビ)で、1年8カ月ぶりの復帰が決まったアンジャッシュの渡部建(49)。
渡部建「多目的トイレ不倫」から1年半…豊洲バイト復帰&一家団らんグルメツアー報道
20年6月に複数の女性との不倫関係が発覚。そのゲスっぷりが暴露され、妻の佐々木希(34)からは三くだり半が突きつけられると思いきや、こうコメントした。
「これからはゼロから頑張る主人の姿を見守ることに決め、今まで以上に感謝の気持ちを持ち、家族と共に前に進んでいこうと思っています」
夫の復帰に際してこう話したように、1年8カ月の間、夫を見捨てなかった佐々木の我慢強さや包容力が評価されている。
2004年開始のコンビ初の冠番組、しかも関東ローカル局からの再出発ということで、あくまでホームでの“助走運転”。だが、そんな渡部にも求められる役割があるという。
「渡部さんをいまだに応援している飲食店経営者は少なくなく、彼が常連になっていた店の中には、あの騒動があってからもサインが飾られているところもあります。ただ、新規感染者が爆発的に増えている中、食べ歩くことも食レポもしづらいですが、業界全体を知っている彼だからこそできることもあるのでは」(飲食店関係者)
■“市場芸人”に活路
グルメ本を出すほど、食への思い入れの強い渡部は、飲食店に通い詰めるだけでなく、活動自粛中には「日本の台所」といわれる豊洲市場でボランティア的にアルバイトも経験している。
「長引くコロナ禍で苦境に陥っているのは飲食店だけではありません。食材を店に卸す市場関係者の大変さは飲食店以上です。オンラインや移動販売などで、一般向けに直接物を売ったりと生き残るために努力しているところもあります。まん延防止等重点措置によって飲食店への来客が激減するなか、高級魚をはじめ食材が行き場をなくしている状況で、仲卸業者で廃業したところも倒産寸前のところも少なくありません。コロナ中に豊洲でバイトしていたからこそ、市場の状況について誰よりも熟知しているはずです。今こそ知名度を生かす時ではないでしょうか」(前出・飲食店関係者)
本格的な活動再開とはいかないものの、少なくない人たちが渡部の力を求めているというのだ。
提供元:Yahooニュース

