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<真犯人フラグ>怒涛の逮捕劇が展開!芳根京子“瑞穂”は裏切りの真相を語る(WEBザテレビジョン)

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2021年10月期・2022年1月期の2クール連続放送となる、西島秀俊主演ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の第16話が2月13日(日)に放送される。同作は、ごく普通の真面目なサラリーマン・凌介(西島)が、日本中の注目を浴びる“疑惑の男”になりながらも、家族失踪の真実を追うミステリー。企画・原案の秋元康をはじめ、2019年に放送されたドラマ「あなたの番です」(日本テレビ系)の制作スタッフが再集結した。
【写真を見る】風呂場で生駒里奈“陽香”に監禁され、湯をかけられる原菜乃華“光莉”
2月6日放送の第15話では、凌介の娘・光莉(原菜乃華)失踪の一部始終が明らかになり、これまで凌介を献身的に支えてきた瑞穂(芳根京子)の裏切りが発覚した。
第16話では、瑞穂の行動の真相が語られる。凌介の家のポストに真帆(宮沢りえ)の不倫を告発するビラを入れたのは、瑞穂だった。
一星(佐野勇斗)は行方不明のままだが、阿久津(渋川清彦)は陽香(生駒里奈)が一星のオンラインサロンのメンバーだという情報を得る。写真を見た光莉は、自分を監禁していた犯人だと証言。凌介も陽香の顔に、見覚えがあるような反応を示す。
「週刊追求」では、河村(田中哲司)らが3つの事件の容疑者であるバタコ(香里奈)・陽香・林(深水元基)が結託していたとの仮説を立てる。しかし、この“同時誘拐”の首謀者は誰か、という大きな謎は残されたままだった。そんな中、真帆の生存の痕跡が新たに見つかるほか、怒涛の逮捕劇が展開される。
■第16話あらすじ
凌介(西島秀俊)の家のポストに「それでも探しますか?」と真帆(宮沢りえ)の不倫を告発するビラを入れたのは、瑞穂(芳根京子)だった。凌介が説明を求めると、瑞穂はその真相を語り始める。
阿久津(渋川清彦)と落合(吉田健悟)はプロキシマの社員たちから、陽香(生駒里奈)が一星(佐野勇斗)のオンラインサロンのメンバーだという情報を得る。
陽香は、サロンで“高場花”という名の看護師になりすましていた。その写真を見て、光莉(原菜乃華)は、自分を監禁していた犯人だと証言。凌介もその女の顔にひっかかる。
一方、朋子(桜井ユキ)と山田(柿澤勇人)は、ある人物から危険な計画を依頼される。
「週刊追求」では、河村(田中哲司)らが3つの事件の容疑者、バタコ(香里奈)・陽香・林(深水元基)が結託していた仮説を立てる。しかし、主導権を握れそうな人物がいない。この“同時誘拐”の首謀者は一体誰だったのか、謎が深まる。
そんな中、真帆が失踪前夜にかけていた電話について、驚きの新事実を知らされる凌介。その事実から凌介は、意外な推理を展開して、一同を驚かせる。
またもや真帆生存の痕跡が見つかるほか、一星の安否も判明。野放しになった危険人物たちが新たな牙をむき始める中、怒涛の逮捕劇が繰り広げられる。
提供元:Yahooニュース

